名言(迷言)だと思った言葉をどんどん増やしていきます。 
ありふれた職業で世界最強 名言集
2018年06月02日 (土) | 編集 |
ありふれた職業で世界最強 名言


「この世の問題の九割は、暴力で解決できる」


(カム・ハウリア/オーバーラップ版)













「生きたいと願うことのなにが悪い? 生き残ったことを喜んでなにが悪い? その願いも感情も、当然にして自然にして必然だ。お前は人間として、極めて正しい」

「それでも、死んだ奴らのことが気になるなら……生き続けろ。それから先も足掻いて足掻いて死ぬ気で生き続けろ。そうすりゃ、いつかは……今日、生き残った意味があったって、そう思える日が来るだろう」


(南雲 ハジメ/オーバーラップ版)

















「犯罪者を見たらアクセルを踏め……教習所で習うことだろ?」

(南雲 ハジメ/オーバーラップ版)




















「人のせいにするな。お前が堕ちたのはお前のせいだ。日本でも、こっちでも、お前は常に敗者だった。“誰かに”じゃない。“自分に”だ。他者への不満と非難ばかりで、自分で何かを背負うことがない。……お前は、生粋の負け犬だ」

(南雲 ハジメ/オーバーラップ版)












「……“力があるなら”か。そんなだから、いつもお前は肝心なところで地面に這いつくばることになるんだよ。……俺はな、力はいつだって明確な意思のもとに振るわれるべきだと考えてる。力があるから何かを為すんじゃない。何かを為したいから力を求め、使うんだ。“力があるから”意思に関係なくやらなきゃならないって言うんなら、それはもうきっと、ただの“呪い”だろう。お前は、その意思ってのが薄弱すぎるんだよ。……っていうか、お前と俺の行く道について議論する気はないんだ。これ以上食って掛かるなら面倒いからマジでぶっ飛ばすぞ」

(南雲 ハジメ/オーバーラップ版)













「ウッサウサにしてやんよ、ですぅ!」


(シア・ハウリア/オーバーラップ版)
















「覚悟はいいですか? 目の前にいるウサギは……想像を絶するほど強いですよ?」


(シア・ハウリア/オーバーラップ版)











「……自分に課した大切なルールに妥協すれば、人はそれだけ壊れていく。黒竜を殺すことは本当にルールに反しない?」


(ユエ/オーバーラップ版)











「……こうして、森の優しいウサギさんは絶滅したのでした」


(ユエ/オーバーラップ版)




   
美人上司とダンジョンに潜るのは残業ですか? 名言集
2018年06月02日 (土) | 編集 |
美人上司とダンジョンに潜るのは残業ですか? 名言


「ハントがただのゲームになったとき、ひとはダンジョンで命を落とします。それを忘れないためには、普段からモンスター食材に触れておくのがいちばんいい方法なんです」


(牧野祐介)













「くそ、フラグが息してねえ。友だち期間が長すぎたんだ……!」


(小池寧々)















「そうなんだけど、そうじゃないんだよおおおおおおおお」

(小池寧々)





うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 名言集
2018年06月02日 (土) | 編集 |
うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 名言

「諦めるつもりは、無いもん。それなら、頑張るしかないのっ」

(ラティナ)










「私の最大の幸運は、ディルに救われたことなの」

(ラティナ)















「いつか、きっと、俺はお前よりも先に死ぬけど」

「その時まで、ずっと一緒にいよう」


(デイル・レキ)
















「君が生まれた日のことは、今でもはっきりと覚えている。君が生まれた時、空には虹が……大きな美しい虹がかかっていたんだ」

「虹は、神様が地上を見守っているときにかかるんだ。君は……君たちは、神さまに見守られながら生まれてきたんだよ」

「だから、大丈夫。君は幸せになれるはずなんだから。幸せになって良いんだから」

「大丈夫だよ」

「ああ……」

「ほら、虹が出てる。君は運命に護られてる」

「どうか、どうか。幸せに」

「ぼくも、これからは、虹の向こうで見守っているから」


(スマラグディ)











「ぼくの可愛いプラティナが、袖にされることなんてありえないからね」

(スマラグディ)






   
狼と香辛料 名言集
2018年06月02日 (土) | 編集 |
狼と香辛料 名言

「林檎は悪魔の実じゃ。わっちをそそのかす甘い誘惑に満ちておる」

(ホロ)








「賢さとは己を知ること也」

(ホロ)




   
魔法科高校の劣等生 名言集
2018年05月14日 (月) | 編集 |
魔法科高校の劣等生 名言

「わたしはお兄様を蔑んだりはしません」

「仮令 わたし以外の全人類がお兄様を中傷し、誹謗し、蔑んだとしても、わたしはお兄様に変わることのない敬愛を捧げます」

「わたしの敬愛は、魔法の力故ではありません。
 少なくとも、俗世に認められる魔法の力ならば、わたしはお兄様を数段上回っています。
 ですがそんなものは、わたしのお兄様に対するこの想いに、何の影響力も持ち得ません。
 そんなもので、わたしのお兄様に対する想いは、微塵も揺らぐものではありません。
 そんなものは、お兄様の、ほんの一部に過ぎないと知っているからです」



(司波 深雪/書籍版)






















深雪
「深雪は、いつまでも、お兄様について行きますから。
 仮令 お兄様が、音の速さで駆け抜けて行かれても。
 空を突き抜け、星々の高みへ翔け昇られても」

達也
「……置いて行かれるのは、どちらかと言えば俺の方だと思うんだがな」



(司波 深雪&司波 達也/書籍版)

















「誰もが等しく優遇される、平等世界。そんなものはあり得ません。才能も適性も無視して平等な世界があるとすれば、それは誰もが等しく冷遇された世界。
 本当は、壬生先輩にも分かっているんでしょう?
 そんな平等を与えることなんて、誰にもできない。そんなものは、騙し、利用する為の甘美な嘘の中にしか存在しないんですよ」


(司波 達也/書籍版)


















「諦めているだけですよ。大人になるということの意味が『諦める』ことだとは……思いたくないですね」


(司波 達也/書籍版)















「強者が弱者に媚びても、弱者を脅かす力自体を捨てない限り弱者の恐怖は消えない」

(司波 達也/書籍版)









「最初に足運びと素振りを教えるだけ。それも一回やって見せるだけで、後はひたすら素振りの繰り返しを見ているだけ。
 そして、まともに刀を振れるようになった人から技を教えていくの」

「いるね~、そういうの」

「そして、そういうヤツに限って、自分の努力不足を棚に上げたがるんだな。
 まず、刀を振るって動作に身体が慣れないと、どんな技を教わっても身につくはずが無いんだけどね」

「そしてその為には、自分が刀を振るしかないんだよ。
 やり方は、見て覚える。
 周りにいっぱい、お手本が居るんだから。
 教えてくれるのを待っているようじゃ、論外。
 最初から教えてもらおうって考え方も、甘え過ぎ。
 師範も師範代も、現役の修行者なんだよ?
 あの人たちにも、自分自身の修行があるの。
 教えられたことを吸収できないヤツが、教えてくれなんて寝言こくなっての」

(千葉 エリカ/書籍版)




















「深雪の恋敵に立候補するなんて、あたし、そんなに恐い物知らずじゃないの。リアルに命懸けの恋なんて真っ平御免よ」

(千葉 エリカ/書籍版)















「……へぇ、司波君って、ロボットにまでモテるんだ」

(千代田 花音/書籍版)





















「……少しはお休みするのも必要だよ」

ほのか
「恋愛にお休み?」


「恋心にお休み」


(光井 ほのか&北山 雫/書籍版)










四葉 真夜
「恋は素直になった方が負け、と言うけど」

葉山 忠教
「この場合は、素直になった方が勝ちでございますな」


(四葉 真夜&葉山 忠教/書籍版)