名言(迷言)だと思った言葉をどんどん増やしていきます。 
ROOM NO.1301 名言集
2007年12月14日 (金) | 編集 |
ROOM NO.1301 名言

作品オススメ度…B



「せっかくこんな格好してきたのに、誰にもパンツ見せずに帰るわけにはいかないって乙女心があんたにはわからないの?」


(鍵原つばめ)












シーナ
「シーナ&バケッツ用語で恥をかくってのがどういう意味か知ってるか、健一?」

健一
「は?」

シーナ
「俺がお前を三回殺すってことだ。知らないなら覚えておけ」


(シーナ&絹川健一)












健一
「そんなに何かをするのに対価を求めたりするもんなんですかね?」

冴子
「・・・・・・え?」

健一
「尻餅ついてるクラスメイト助けたり、
 鞄を拾ったりするのに下心はいらないし、
 別に探し物を手伝ったくらいで何か求める必要もないと思うんですけど」


(絹川健一&有馬冴子)














「私、そういう健ちゃんが好きなんだ。私、綺麗でぴかぴかなものよりも、傷ついたり凹んだり錆びていたりしてる、そういう個性的なほうが好きなんだよ」

(桑畑綾)











「自分の望みどうりの自分じゃなくてもさ、自分は自分だからね」

(美里)












「持って生まれたものは持って生まれたものだから、それはそれなんだよね。だから大事なのはそんな自分はそんな自分として、もっと好きになれるように努力すればいいんじゃないかってことだと私は思うんだ」

(美里)












「頑張ってるのに、持って生まれたものしか評価されない。そんなこともあるかもしれない。でもそれってやっぱり贅沢な悩みだよね。持ってうまれたものがない人よりはずっと評価されてるんだから」

(美里)













「完全に正しいことなんてないの。それに正しさというのは時とともに変わるものでしょう?刻君のの旅にしても刻君が納得してるから、それを見守ったのが正しいということになっただけで、そうでなかったかもしれないわ」

(八雲桔梗)










「頑張るのはいいことですけど、頑張りすぎるのはよくないです」

(大海千夜子)











「ちゃんと頑張ってる時は辛くないんですよ。辛いのは頑張れないからなんです」

(大海千夜子)




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