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ハヤテのごとく 名言集


ハヤテのごとく 名言



作品オススメ度…A


人に頼られると、執事の戦闘力は2倍になるという。

(ハヤテのごとく)











少年が神話になったりならなかったり――


運命とか――

知ったり知らなかったり――


羽根が――

生えているとかいないとか――


熱い何かが――

裏切るかもしれないともっぱらの噂で――


何はともあれ――

やっぱり少年が――


神話になったり――――

するんじゃないかなぁ?


(桂ヒナギク)














「あ? ロリコンって事?」

(桂ヒナギク)














「ああ!! もぉ!! 可愛いわね!!」

(桂ヒナギク)











「その時は、私があなたを守るから」

(桂ヒナギク)












「自分からスキとか言うなんて・・・
 なんか負けた気がして悔しいじゃない。」


(桂ヒナギク)















「ヒーローっていうのはね…」

「仮面の下の涙を…」

「見せないものなのよ。」


(桂ヒナギク)










マリア
「なるほど。
 友達を応援すると言っておきながら、
 その友人の意中の人を自分も好きになったと…と。」

ヒナギク
「え… ええ…」


マリア
「要するに、裏切りって事ですね。」

ヒナギク
「はうっ!!」


(マリア&ヒナギク/ハヤテのごとく)
















西沢
「なぜこんな所に?」

西沢
「もしかして私みたいにやきいも屋さん追いかけて気づくと知らない場所にたどりついていたみたいな感じなのかな?」

ヒナギク
「いえ・・・
 そんな愉快な理由はないわ。」


(西沢歩&桂ヒナギク)










「空気が汚れるから、呼吸をやめてくれないか?」

(三千院ナギ)












「お前には決定的に…
 ガン○ムが足りてない!!」


(三千院ナギ)










「どろぼうハムスター。」

(三千院ナギ)













「で? 私はいつ 奴の家をレクイエムで蒸発させればいいのだ?」

(三千院ナギ)














「私は自分を誘拐したすべての誘拐犯にダメ出しをしている!!」

(三千院ナギ)
















「良いか!? 主人がガムを所望なら銘柄は聞かず・・・」

「まずはグリーン。
 押さえで梅とブルーベリー。
 万が一に備えて
 クールミ○トと
 バブ○シャスを
 そっとポッケに忍ばせておくのだ!!」

「それが一流の執事のたしなみ!!」


(三千院ナギ)















「(タマを育てるのに)本当に苦労したんだぞ。
 ミルクを与え
 エサを食べさせ、」

「トイレを片付け
 一緒に遊んで
 一緒に寝て・・・」

「ガ○ダムを観せ、エ○ァを観せ
 ナデ○コを観せ
 ウナ○を観せ
 サイ○ーを観せ、ママ四を観せ
 勇○シリーズを観せ
 エルド○ンシリーズを観せ、」

「FFをやらせ
 DQをやらせ
 バー○ャをやらせ
 東方をやらせ
 型月ををやらせ
 ひぐらしをやらせ
 カッタの同人誌を買いに行かせたりもした・・・」


(三千院ナギ)















ナギ
「人を引きこもりみたいに言うな。」

マリア
「違ったんですか?」


(三千院ナギ&マリア)











(ハヤテが地下鉄に乗るといったら)

ナギ
「光武を運ぶだけで 一般人は乗れないんじゃないか?」

ハヤテ
「それは太正時代の話です…」


(三千院ナギ&綾崎ハヤテ)














(伊澄がスカートを着るのが恥ずかしいといったら)

ナギ
「ようするに制服が気に入らねぇって事だよ。」

ハヤテ
「ルール無用の残ぎゃくファイターなんですね。」


(三千院ナギ&綾崎ハヤテ)



















ハヤテ
「わ… わかりません・・・ わかりませんが・・・」

ハヤテ
「男として何を謝るかは・・・!!
 土下座をしてから考えます!!」

ナギ
「ハヤテがこっこいい顔で、すごくかっこ悪い事を言っている!!」


(三千院ナギ&綾崎ハヤテ)


















(欲しいものを聞かれて)

「そうですね~
 「引きこもり」とか「ニート」の新しいイケてる呼び名でしょうか?」


(マリア)














「気にしたら
 そこで試合終了ですよ?」


(マリア)










「弱っ!!
 私のハムスター弱っ!!」


(西沢歩)














「待つよろし!!」

(西沢歩)











「い・・・」

「一位の人が優勝すると思います!!」


(貴嶋サキ)












「俺が壊したくねーのは少女の夢だ。」

「少年の夢なんざむしろ壊してーよ。」


(タマ)













「ていうか、
 あなたみたいな二次元ジゴロには興味ないわよ。」


(桂雪路)














「朝っぱらから生徒会室でストリップって…」

「それなんてエロゲ?」


(花菱美希)
















「男が女に告白するのがねるとん時代からの社交会のの掟。」

(花菱美希)











「昼間から原秀則先生のまんがみたいなラブコメ臭がするカップルがいるわ。」

(花菱美希)














「一流の執事ともなれば超必殺技の一つや二つ……
 持っていて当然、
 いや、持ってなくてどうしますか。」


(冴木氷室)














「に…日本では電車の中で人を助けると…」

「エ○メスのティーカップがもらえるという伝説を聞きました!!」


(ソニア・シャフルナーズ)

















「私が彼女を助けたら・・・・・・・・・」

「チューしてくれる?」


(ソニア・シャフルナーズ)














「アドバイスが…」

「欲しいと言ってたな。」

「だったら
 アドバイスを一つしてやる。」

「読者が読みやすいように、
 セリフを少なくしろ。
 回想を減らせ。
 誤解の生じる表現は避け
 読み手が混乱しないようにしろ。」

「そして老若男女
 誰でも最後まで読めるよう
 細心の注意を払い、
 物語を簡潔に描け。」

「なーんて…
 アドバイスを聞くな。」

「そんな常識的な方法で、」

「一兆部売れる漫画が描けるわけがない。」

「自分の面白いと思うものが、」

「全然通じないと言ってたな。」

「だから常識的な方法論を求める。」

「誰かに正解を聞きたくなる。」

「ぬるい。」


「非常識な夢が常識的な方法で叶うと思うな。」

「前人未到の大地に行くのに、」

「案内役などいるわけがない。」

「恐れを抱いて、」

「夢を下方修正するな。」

「人の顔色をうかがって漫画を描くな。」

「どんな時でも
 自分を信じて、
 これが面白いんだと言い切れ。」

「努力しろ。」

「努力は、
 迷いなく自分を信じるために行うものだ。」

「有象無象の言う事に耳を貸すな。」

「雑音にいちいち心揺らすな。」

「孤独を恐れて
 光にすり寄るな。」

「他人のものさしで自分の大きさを測り直すな。」

「味方がいなくなっても気にするな。」

「ざわめく声がうるさいなら、
 もっと大きな声で黙らせろ。」

「世界の中心はここだと教えてやれ。」

「ねじふせろ。」

「すべてを。」


「それが…」

「お前の目指している漫画だよ。」

(剣野カユラ)











「一応、私には西沢歩って名前があるのよ 三千院ちゃん」


ギ「ナギでよい。」


「へ?」

ナギ
「私の名前は三千院ナギ。」

ナギ
「だから、ナギと呼べ馬鹿者め。」


(西沢歩&三千院ナギ/ハヤテのごとく)














ハヤテ
「やはり土下座なんですか・・・?」

リィン
「ああ、日本人ならここは土下座しかない。
 ちなみにロシア人ならロシアンルーレット。
 フランス人なら断頭台だ。」

ハヤテ
「に・・・日本人に生まれてよかったです。」


(綾崎ハヤテ&リィン・レジオスター)














ハヤテ
「「愛」って… なんですか?」

リィン
「むろん「ためらわない事」だ!!」


(綾崎ハヤテ&リィン・レジオスター)













僕の名前は綾崎ハヤテ。

この、怠惰で
めんどくさがり屋で、

だらしなくて
へこみやすくて
猫よりもゴロゴロしていて
前世はきっと一日20時間
寝る事で有名なコアラの中でも
特にやる気のないコアラだったと
思われる三千院ナギお嬢様の
…執事だ。


(綾崎ハヤテ)










「綾崎ハーマイオニーです。」

(綾崎ハヤテ)













「少年誌をなめるな!!
 男とトラの入浴シーンで人気が取れると思うな!!」


(綾崎ハヤテ)














「ぼ…僕の手にかかれば畳の目を全部数えるぐらい…
 造作のないことですよ。」


(綾崎ハヤテ)













「だって僕には・・・」

「女の子を養う甲斐性がないから・・・」


(綾崎ハヤテ)















「クジラとイルカの違いは・・・」

「大きさだけなんですよ。」


(綾崎ハヤテ)












「執事には神出鬼没のライセンスがデフォルトでそなわっているんですよ。」

(綾崎ハヤテ)













(女装をしながら)

「僕はいたって普通だとおおいますけど。」

「たとえ人と違った趣味でも、
 自分が好きなら胸を張ってやるべきだと思いますよ!!」


(綾崎ハヤテ)














「呪いとか
 借金とか
 勉強とか・・・」

「最近の僕はいつも自分のことばかり・・・
 そのせいでお嬢様が危険な目にあうなんて・・・」

「だから一番恥ずかしいのはこの服ではなく僕の心!!!」

「たとえメイド服を着ていても・・・ 心は執事!!」




(綾崎ハヤテ)











「こんな可愛い子が女の子のはずないじゃないですか。」

(綾崎ハヤテ)











「お…お嬢さまは…巨乳です…」


(綾崎ハヤテ)











「守りたいんだ…
 誰よりも速く…

 誰よりも速く…

 君の元に駆けつけて!!

 文字通り――疾風のごとく!!


(綾崎ハヤテ)






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