名言(迷言)だと思った言葉をどんどん増やしていきます。 
それは舞い散る桜のように 名言集
2007年03月05日 (月) | 編集 |
それは舞い散る桜のように 名言

「恋をすると何気ない一言が宝石みたいに光り輝くんだよ」

 (里見こだま/それは舞い散る桜のように)







「雪村の辞書だと、ストーカーという文字は恋する乙女と読みます」

 (小町/それは舞い散る桜のように)







舞人
「ただいま訪れになったハンサムは、現在留守にしております。  ご用件のある方は、発信音のあと顔を洗って出直してください」

小町
「あけてくれないとそのゲームのEDバラしちゃいますよー」


 (桜井舞人&雪村小町/それは舞い散る桜のように)







「恋なんて、するもんじゃないですね。 どうしてくれるんですか… 」

 (小町/それは舞い散る桜のように)







「雪村は馬鹿ですから」

 (雪村小町/それは舞い散る桜のように)







「恋の魔法なんてよく言うけどさ。あれって実に言い得て妙なのね。
 その人のちょっとした仕草を、ある日気がついたらいいなって思ってる。
 一般にそれを恋って呼ぶわけだけど、結局それってただの勘違いよね。
 だからいつかその勘違いに気づくわけ。
 
 そしたら…

 はい、恋の魔法はおしまい 」


 (八重樫つばさ/それは舞い散る桜のように)







「また逢おう、桜舞うこの丘で」

 (舞人/それは舞い散る桜のように)







トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック