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恋の名言集


恋の名言集


「考えるなって。 理由なんていらないし、説明なんかつかないのが恋だ 」

 (落ち無者のマスター/_summer)













「好きな女の子の名前を、上履きの中に書いて全力で相手にぶつけると全裸で迫ってくるぞ」

 (匠/_summer)















「恋は女を変えるのよ。
 夏の恋はとくにね」


(風船カズ子/エーデルワイス)
















(恋人に恋人になったんだからストーカー行為をやめてと言われて)

「そ、そうはいかないっ!! ……ストーカー行為は……そ、その、こ、ここ、恋人同士の営みとは…別腹だから……」

(宮部綾子/鬼まり。~鬼が夢見し常の世に、至る幼き恋の始まり~)





















「好きな人を忘れて生きていくことのどこが幸せなのよ」

 (西田メアリ/がくと!)












「あなたが私をまた憎んでもかまわない。」

「だから…」

「いつかまた私と出会ってくださいね。」


(才賀エレオノール/からくりサーカス)














旅して恋してロックすりゃいいじゃん。


(キラ☆キラーKIRA☆KIRAー/第二文芸部(d2b)公式サイト)

























「わたし、バカね。また会いたいって思ってて、好きだから、会いたいって思ってて、
 でもそのあとのこと、何も考えてなかった。
 ほんとに好きになったあとのこと、考えてなかった。
 ただ、憧れだけで会いにきてた。」

(千歳みどり/グリーングリーン)
















「恋せよ書生、恋し恋され恋いこがれ、恋すら筆の糧となせ―――」

(ワガハイ/恋文ロマンチカ)























新しい出会い、新しい言葉、新しい気持ちを感じ・・・あなたは確かに変わってる。

ふれあう努力、人を信じる気持ちを思い出しながら・・・一つずつ成長すればいいね。

そして・・・もう一つ。人として大切な気持ちを思い出した時、本当の物語になる。

それはもちろん・・・恋する気持ち。大事な人を見つけるための、自己分析と自己暗示。

恋をしなければ・・・人は欠けたままだから。一人では、どうしても埋まらない部分があるから。

もっともっと・・・近付いて。

きっと・・・・・・幸せに辿り着いて。

(こころナビ)















「・・・・・・あの人はね、生まれて初めて、私を泣かせた人だったよ」


 (紅邵可/彩雲国物語 隣の百合は白)



















「恋愛は人を盲目にして冷静な判断力を失わせる」

(アリィ・ルルリアント・法月/車輪の国、悠久の少年少女)













「弟なんてつまらないぞ。
 世界で一番の女性と恋愛できないんだ」


(リュベルマイト/巣作りドラゴン)















「惹かれるからこそ・・・・・・・・・
 格好いいと思うからこそ・・・!!」

「追いかけるんだ」

「ずっと・・・・・・!!」


(半蔵/すもももももも。~史上最強のヨメ~)
















「自分が」

「自分が我慢していた方が


「好きな人が幸せでいられるとしたら・・・」

「自分のためじゃなく」

「好きな子のために 自分が何をすべきか」

「何をしてはいけないかを」

「ちゃんと考えなさい!!」


(中慈馬早苗/すもももももも。~史上最強のヨメ~)





















「どこへでも付いて行きますよ」

「世界中があなたを見捨てても」

「大丈夫」

「一人になんてさせません」

「ね」

(九頭竜もも子/すもももももも。~史上最強のヨメ~)
















「光源氏の時代には、足繁く女の元に通う男ほど、宮中での出世が早かったと言われています」

「真に誠意ある人間は、恋も仕事もないがしろにしないもの。 それは時が経っても変わっていませんわ」

(須磨明美/3-days Marriage ~光源氏の恋人~)


















「この世に真の自由な恋愛などなく、全ての恋人達が不自由な中でもがき苦しんでいるのです」

(須磨明美/3-days Marriage ~光源氏の恋人~)






















「人の恋とは運命のようなものだ」

(上村巧/3-days Marriage ~光源氏の恋人~)



























「だって、好きって気持ちに限界なんかないんだもん」

(つぐみ/創聖のアクエリオン)
















「恋をすると何気ない一言が宝石みたいに光り輝くんだよ」

 (里見こだま/それは舞い散る桜のように)






















「雪村の辞書だと、ストーカーという文字は恋する乙女と読みます」

 (小町/それは舞い散る桜のように)



















「恋なんて、するもんじゃないですね。 どうしてくれるんですか… 」

 (小町/それは舞い散る桜のように)


















「恋の魔法なんてよく言うけどさ。あれって実に言い得て妙なのね。
 その人のちょっとした仕草を、ある日気がついたらいいなって思ってる。
 一般にそれを恋って呼ぶわけだけど、結局それってただの勘違いよね。
 だからいつかその勘違いに気づくわけ。
 
 そしたら…

 はい、恋の魔法はおしまい 」

 (八重樫つばさ/それは舞い散る桜のように)












「甘いわねえ、恋愛なんて結局は生き物としての本能でしょ? 成就させたきゃ大人しく
生殖行為に励んでるのが本来の姿だとあたしは思うわけ」


(北沢都香/Dear My Friend)


















「恋愛ってのはさ、相手の中に『何か』を見つけることじゃない? 背が高いとか顔がハンサムとか頭がいいとかケンカが強いとかお金持ちとか性格が優しいとか、そういうことじゃないと思う。 そんなどうでもいいことじゃないと思う。 もっと別の、言葉では言えない『何か』があるかどうかなの。 逆に言えば、言葉で言えるような部分は、本当はどうでもいいことなんだよ。 とにかく、それさえあれば他の全てがなくてもいいの、きっと」

(斬島雪姫/電波的な彼女)




















ジュウ「好きってのはさ、何があっても信じてやることじゃないのか?」

円「どうかしら」

円「恋愛なんて、要するに相手を利用して自分の恋愛幻想を満たす行為だからね」

(柔沢ジュウ&堕花光/電波的な彼女)
















「恋に楽勝なんかないんです。 良くても辛勝、それが恋」

(紗月美夜/電波的な彼女)















「人は人を恋しいと思えば生きていてる」


 (まつ/大河ドラマ「利家とまつ」)











ーー大事な友人関係を食い潰してまで、誰かと恋人関係になりたいとは思わない。

幼稚な考え方なのかもしれない。 しかし恋人として付き合えないから友達もやめるなんて考え方と、はたしてどちらが幼稚なのだろうか

(宮野亜子/トリックスターズ)






























「私は、いまの君が好きだ。

 おろおろしながらも、必死で人を助けようとする君が好きだ。

 いくら強くても、私を助けてくれたとしても、笑いながら人を殺す君を、見たくはない。

 だから……さよなら、だ。」


(由宇/9S<ナインエス>)












生まれて初めて、ファッション雑誌を買った。

生まれて始めて、一人で服を買いに行った。

生まれて初めて、予約が必要な美容院に行った。



生まれて初めて、わたしは好きな人ができた。



生まれて初めて、私は自分に自身を持てた。

生まれて初めて、他人のために何かをしようと思った。

生まれて初めて、自分から行動した。



だから、この生まれて初めての恋からは逃げたくない。


(空口真帆/ネクラ少女は黒魔法で恋をする)





















「恋っていうのは言わば幻想なわけよ。相手を勝手に理想化させて、その理想化している相手に恋しちゃうわけ。よく恋に恋するとか言うけどね、たぶんそういうこと。美紀は相手をしっかりと見てしまうから幻想を抱かないんだよ」


(早百合/僕らはどこも開かない)















「恋ってね、自分がしたいと思ったときにしかできないんだよ」

(早百合/僕らはどこも開かない)

















「「好き」なら」

「何を言っても許されるなんて思ってはいけない…」

「「好き」なら何をしても許されるなんて思っているなら反省した方がいい…」

「一方的に…
 高まった愛情をぶつけると
 相手の重荷になったり傷つけてしまう時もあるのだという事を忘れてはいけない…」

「相手の気持ちを尊重し思い遣る心を忘れてはいけない…」

「でないと
 終いには嫌われてしまうよ」


(花島恵/フルーツバスケット)

















「確かに気持ちが冷めれば相手を替える事もある」

「だけどその時その時、真剣に恋してんだよ!」

(小笠原千花/真剣で私に恋しなさい!!)













「応援してた親友の想い人を好きになる・・か」

「バカだね」

「あんたも」


 (ハルナ/魔法先生ネギま!)


















「恥じるこたないってのさ ゆえ」

「気持ちってのはさ」

「特に 誰かを好きになる気持ちなんてのは・・・・
 自分じゃどうにもならないものなんだからさ」


 (ハルナ/魔法先生ネギま!)
















「自分からスキとか言うなんて・・・
 なんか負けた気がして悔しいじゃない。」

(桂ヒナギク/ハヤテのごとく)











「パンかじりながら歩いてるなんて、恥ずかしいなぁ。
  曲がり角で男の子とぶつかって恋に落ちても知らないぞ?」

(長谷川 秋臣/ゆきうた)































「お
 お父さん失恋なんて許さないぞ」


(綾瀬家の父/よつばと!)





















(相場1億の時計の購入理由を聞かれて)

「もちろん……
 恋の証に」


(那須宗一/Routes)
















「おとーさん、恋に時間は関係ないんだよ」

(槙野もみじ/レコンキスタ)











「もう傍に居ないから、嫌いにもなれないんだ」

「もし今日までずっと一緒のときを過ごしていたら、
 何かの弾みで嫌いになることもあったのかもしれない…」

「でも彼女はもういないから…
 僕には彼女を好きだった気持ちしか残っていない」

「例え記憶が薄れても、思い出が色あせても…
 この気持ちだけは、もう変えようがないんだ」

(槙野慶吾/レコンキスタ)

















(好きな人が買ったゲームをプレイして)

「…この恋は命がけよ…」



(菊川勇魚/わ! )


















「……おまえ、受験生だろ? 勉強しろよ……」

雪貞
「そんな暇はないんだ! なぜなら今は、一生の恋愛人生を決める天王山! そんな気がする!」


「……それは、おまえ……受験の天王山から逃避したいだけでは……?」

(田村雪貞&田村直/わたしたちの田村くん)

















「まひるちゃん
 その(男を殴る)体質直さないと」


「恋も出来ないものね」

伊波
「コっ…」

伊波
「こい…」

(轟が歩ってる店長を見かける)

轟「
相手は別に女の人でもいいわよね ごめんねっ」

伊波
「!?」


(伊波&轟/WORKING!!)















「女の人はね 好きな人の話している時が一番キレイなんだよっ」

(相馬博臣/WORKING!!)

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