名言(迷言)だと思った言葉をどんどん増やしていきます。 
愛の名言集
2010年02月04日 (木) | 編集 |
愛の名言



「愛がないなら、デートすればいいじゃない」

(パパ/あかね色に染まる坂)












「惚れた女を大切にできないのなら、おとこなんか廃業した方がマシだ」

(巽策/いつか、届く、あの空に。)










「いいか、樹。愛という字は、ここ、真ん中に心って字が入る。つまり真心ってわけだ
 で、恋という字は下心。身体の相性がよくって、恋が芽生えない道理はないのさ」
 

(城戸尚也/Imitation Lover)















(愛は銀でいうと何ポンド)のものか聞かれて

「銀では測れません」

「銀に価値を与えるのも愛だからです」

「愛が全てに価値を与えるのです」

「愛なくしては
 金も銀も
 馬も美女も」

「全てが無価値だ


(ヴィリバルド/VINLAND SAGA ヴィンランド・サガ)
















「彼は死んでどんな生者よりも美しくなった」

「愛
 そのものといっていい」

「彼はもはや
 憎むことも
 殺すことも
 奪うことも
 しません」

「すばらしいと思いませんか?」

「彼はこのままここに打ち捨てられ
 その肉を獣や虫に惜しみなく与えるでしょう」

「風にはさらされるまま
 雨には打たれるまま」

「それで一言半句の文句も言いません」


「死は人間を完成させるのです」


(ヴィリバルド/VINLAND SAGA ヴィンランド・サガ)















「世界が………」

「神の御技がこんなにも美しいというのに…」

「人間の心には愛がないのか」


(クヌート/VINLAND SAGA ヴィンランド・サガ)
















(風呂場で)

「某、隠すということは、心に疚しき思いがあるからだと、教えられてきました
 某の聖上への想いは常に潔白であり、隠すものなぞ何一つ御座いませぬ」


 (トウカ/うたわれるもの)














「愛というものは、強引にでも掴み取るものですわ」

 (カルラ/うたわれるもの)


















「ああ…」

「なんて愛しのだろう、人間という生命は。」

「いくら年を経ても、赤子のまま…
 はかなくたよりなくて…」

「他人がいなければ生きてゆけないのだ。」


(シュヴァルツェス・トーア/からくりサーカス)











「汝は、可愛くてキュートな恋ちゃんを妻とし、永遠に愛し続けると誓いますか?」

 (桜塚恋/Canvas ~セピア色のモチーフ~)

















社「俺にもお義兄さんの気持ちが判る、今なら・・・・・・こんなにも恐ろしくて仕方がないのに、どうして俺が戦っていると思うんだ」

加奈子「関東の大儀のため? 沢山の人が死んだからその義理? お父様の理想を追って? それとも後始末?」

社「馬鹿だな。・・・・・・お前を守るために、決まってるだろ」


 (社&加奈子/群青の空を越えて)




















「恋とか愛とか、そんなご託どうだっていいんですよ! どっちが相手を支えていたっていいじゃないですか! ・・・・・・ささえる相手がいて、支えてくれる相手がいる、それで人は戦っていけるんです! どんな相手とだって!」

 (水木俊治/群青の空を越えて)














「…俺は、お前が嫌いじゃないよ。
 お前がどうなるか楽しみにしてる。
 都会で働く孫を見る気でね。
 だがそれに俺を巻き込むな。
 お前さんの価値感で、人を計るな。
 真実を知りもしないで説教するな。
 人間がみんな同じ方向向いて同じ顔してたらヘドが出る。
 愛は違いを埋める努力から始まるが、それは同じになることじゃない。
 愛は違っててもいいやと満足することだ。
 心の狭い人間になるなよ。
 視野の狭い人間になるなよ。
 そうなったら、陰でお前を観察する楽しみがなくなる。
 …それと自慢じゃないが、俺は一人も不幸にさせたことはないぜ。」

(瀬戸口隆之/高機動幻想Gunparade March)















「忘れるなよ。ラブ、だ。愛こそすべて、愛こそ幸せ。
 愛が世界を覆うとき、愛は個人のものから、みんなのものに生まれ変わる。平和と言う、そりゃ立派な名前にな。
 ラブだ。いいか。最後の最後にお前を助けるのは、ラブだ。
 ラブがあれば、お前のラブが、みんなを包んでいれば、最後の最後の土壇場で、愛は、答える。
 愛は貯蓄じゃないが、贈り物だからな。いつか巡り巡ってこっちに届くもんだ。
 すべからく、人は愛という木にせっせと水をやる農夫のようなものだ。
 木が育ち、皆が憩うために、人は息をするように水をやり、世話をする。
 …お前の強い力を、愛のために使ってみろよ。
 いいか、一生に一度しか言わない。
 愛は、許すことだ。お前の力を、お前の敵を、お前と一緒に居る者を、お前の知らない人を許すために使ってみろ。
 …万物の精霊は、お前に殺させるために、お前と契約したわけじゃない。お前がすべてを許すように、契約したんだ。
 …ん、なんで俺が万物の精霊を知っているかだって?
 さてね、他にもお前みたいな奴がいたんだろ。愛を知らず、失敗した…な」

(瀬戸口隆之/高機動幻想Gunparade March)




















「永遠に変わらぬ愛で結ばれる・・・・言葉にするには恥ずかしすぎるけど、とっても素敵なことだと思うわ」

「でも、置いていかれた者はどうすればいいのかしら?」

「想い出を胸に抱いて残りの人生を生きていくのは、とても辛いことよ・・・・どうしたらこの苦しみは消えるの?」

(雪桜伊吹/木漏れ日の並木道)
















「愛は馴れアイ!!!」


(工具楽果歩/こわしや我聞)















誰もが ほんの少し 奇跡を信じよう
やさしい言葉 開けるだろう

誰もが ほんの少し 奇跡を信じよう
愛の絆が 見えるだろう


 (サクラ大戦)














「大神くん……信じられるかね?
 独房に入るロベリアが……こう言ったんだ。
 惚れた男と未来をつくるためにきれいな体になる……と。」


 (エビヤン警部/サクラ大戦3)
















「そこをどけ豚ども。 私はこれから最愛の人に会いに行かねばならんのだ」

(法月雅臣/車輪の国、悠久の少年少女)















「手の甲へのキスは主君への忠誠の証。

 手の平へのキスは……愛の誓い、ってね」


 (白河さやか/水夏A.S+)














「お前は俺の妻だ」

「お前に殺されても、愛してやる」


(ブラッド・ライン/巣作りドラゴン)















「愛・・・それは何人たりとも手を伸ばさずにはおれぬ尊いかがやき・・・」

「「ヒグマ千頭倒すよりオンナ一人に命懸け」とは尊敬する父の言葉・・・」

「愛の戦いは正に死闘」

「命懸けのサバイバルバトルなのです」


(九頭竜もも子/すもももももも。~史上最強のヨメ~)

















「君は自分がダメだと思ってれば、それでいい。
 そしてあたしは、そんな君を好きでいれば、それでいい」


(天城夏夜/世界でいちばんNG(ダメ)な恋)























「ダンナ愛してて何が悪い!?」


(香野麻実/世界でいちばんNG(ダメ)な恋)











「人は……相手に自分の魂のかけらを見いだしたとき、愛を覚える。
 しかしそれが己の物とならないと悟った瞬間、人は嫉妬を覚える。」

(不動GEN/創聖のアクエリオン)












「鈍い誰かさんには分からないと思うけど、愛が絡むと女は怖いのよ」

(北沢都香/Dear My Friend)















 

「楽しみだな。 お互いを知ることは愛の第一歩だ」

(黒江徹/デビル17)











ジュウ「なあ、愛って何だと思う?」

雨「五十音最初の二字です」

ジュウ「………」


(柔沢ジュウ&堕花雨/電波的な彼女)















「愛とは、自分以外の誰かの幸せを願う気持ちのことです。 それはおそらくは人間にしか理解できないもの。 人間にしか持つことができないもの。 あらゆる理論を飛び越え、本能すら捻じ伏せるほどの強い気持ち。 人間など滅んだ方がいいという者も世の中にはいますが、私はそうは思いません。 愛という感情のある、ただその一点だけでも、人間という生き物には価値があると思います」


(堕花雨/電波的な彼女)













「恋愛ってのはさ、相手の中に『何か』を見つけることじゃない? 背が高いとか顔がハンサムとか頭がいいとかケンカが強いとかお金持ちとか性格が優しいとか、そういうことじゃないと思う。 そんなどうでもいいことじゃないと思う。 もっと別の、言葉では言えない『何か』があるかどうかなの。 逆に言えば、言葉で言えるような部分は、本当はどうでもいいことなんだよ。 とにかく、それさえあれば他の全てがなくてもいいの、きっと」


(斬島雪姫/電波的な彼女)















「この男は甲斐性はないかもしれないが、ちゃんと愛がある」

「私のことも愛してくれてるし、とものことも愛してくれている」

「愛があるのが一番。 それはなによりも幸せなことだ」

(坂上智代/智代アフター)





















「『愛を知らぬ者が 本当の強さを手にすることは永遠にないだろう』

 恋愛をバカにしてはダメです」


 (夕映/魔法先生ネギま!)















ハヤテ「「愛」って… なんですか?」

リィン「むろん「ためらわない事」だ!!」


(綾崎ハヤテ&リィン・レジオスター/ハヤテのごとく)













「そんなに愛されるのが、愛するのが恐ろしいのですか!? 」

 (リーダさん/遥かに仰ぎ、麗しの)

















「キスしろぉぉぉ!愛をささやけぇぇぇッ!!
 みやびちゃんに愛の全てを捧げるって
 みんなにゆえーーっ!!! 」


 (風祭みやび/遥かに仰ぎ、麗しの)























唯ヶ浜の海がとてもきれいです

空も澄みきってきれいです

風に揺れる緑もきれいです

階段の多い街並みも

神社の鳥居も古い郵便ポストの赤い色もきれいです

道の端に咲くコスモスがとてもきれいです

ただ少し残念なのは

やっぱり
私だけが
佐野くんを
愛しているということです


(佐野に恋した女性/ふたつのスピカ)












「『愛情』の反対語は『憎悪』ではなく『無関心』です」


 (マザーテレサ)













EVA「ザ・ボスとはどんな関係だったの?」

スネーク「俺の親であり、師匠だった」

EVA「恋人でもあった?」

スネーク「……それ以上の存在だ」

EVA「それ以上?」

スネーク「俺の半分は、ザ・ボスのものだ」


 (スネーク&EVA/メタルギアソリッド3)

















「愛する人を救うためなら、なんだってする。
 それが、男だ」


(那須宗一/Routes)















「愛などという幻想に死ぬがよい。
 餓鬼が」


(篁/Routes)













「愛のある拳は防ぐ術なし!!」


(モンキー・D・カープ/ONE PIECE -ワンピース-)

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