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横山光輝 三国志 名言集


横山光輝 三国志 名言

作品オススメ度…A


「俺の言うことは正しい。」

「俺のなすことも正しい。」

「俺が天下に背こうとも、
 天下の人間が俺に背くことは許さん」


(曹操)












「口に大義を唱えても、
 心に一致するものがなければ、
 同志も同志ではない」


(曹操)













「長い戦いの人生であったわ」


(曹操)













「張飛よ、竜が沼の淵に潜るのは何のため」

「時機を待ち、天に昇らんがためであろう」

「時には恥を忍ぶこともあろう」


(劉備)















「この者達は、私を慕ってついて来ている
 あたかも子が親を慕うようなものだ
 なんで捨てて行かれる」

「国は人をもって基となすという
 玄徳は国を失ったが
 その基はまだ我にある
 民とともに死ぬなら、それもまた本望」


(劉備)












「趙雲すまなかった。」

「おまえのような臣はまたとこの世で得られるものではない
 それをあやうく戦死させるところであった」

「子供はまた生めば得られるが
 良き将はまたと得られぬ」


(劉備)











「私兵と聞くとどいつもこいつも態度を変えやがる」

「官位が何だ
 官職がない人間は人間じゃないというのか」


(張飛)












「我らは南蛮を征服しに来たのではない
 王化を説きにきたのじゃ」

「王化とは
 王者の徳による感化じゃ」

「領民の難儀も考えず
 略奪や侵略を繰り返し
 自分だけの栄華栄耀を楽しむものではない」

「孟獲が南蛮王として
 それがいかに大切なことであるかをわかってくれれば
 我らはすぐにでも引き揚げるつもりじゃ」


(孔明)











「人生とは無情だ
 この周瑜を地上に生まれさせながら
 何故孔明まで生まれさせたのだ」


(周瑜)








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