名言(迷言)だと思った言葉をどんどん増やしていきます。 
神のみぞ知るセカイ 名言集
2015年03月11日 (水) | 編集 |
神のみぞ知るセカイ 名言

作品オススメ度…∞


「私…」

「私…ひとりのためにずっと歌っても…」

「よかったんだよ…」


(中川 かのん)
















「立ちなよ。」

「こんな所で寝てると、」

「私に轢かれるよ。」

(高原歩美)























「でも…」

「私、いい人生だったよ。」

「この村に生まれて…
 友達に出会って…」

「笑って…
 泣いて…」

「結婚して…
 子供が生まれて…」

「まぁ、悪いこともいっぱいあったけど…」

「そりゃ一人に戻っていくのは…
 誰でも寂しいよ…」

「でも…
 思い出がある…」

「今は一人でも……」

「一人で生きてきた訳じゃない…」

(日永梨枝子)



















桂馬
「人生、
 良いことも
 悪いことも
 ある。」

「でも、みんな悪いことばかり数える…」

「なんでわざわざ……」

「不幸せになりたがるのかな…」

天理
「逆だと思うよ…」

「みんな…
 追いかけてるんだよ…」

「幸せを……」

「もっと幸せになりたいから、
 今以上の自分になりたいから…」

「そうじゃない時…
 がっかりするんだよ…」

「不幸せになりたいんじゃなくて…」

「幸せになりたいから…
 悩んじゃうんだ……」


(桂木桂馬&鮎川天理)





















「人は妥協すると…」

「その次は、その妥協を人に押しつけるものじゃ。」


(倉川 灯/ リミュエル)


















「ハクア…
 確かに今のお前は何もない。」

「駆け魂隊でもない。
 羽衣もない。」

「ついでに家柄もない。」

「ツノもない。
 カネもコネもない…」

「バカ正直なだけで協調性もない。」

「空気も読めない。」

「だが努力で、」

「一番になった。」

「今まで「証の鎌」は家柄の高い悪魔しか取れなかった。」

「成績優秀
 だから首席、
 と言う訳にはいかなかったのだよ。」

「しかしお前は成績で圧倒して、
 自分自身の力で首席をとった。」

「魔学校の長い歴史の中で、
 初めてのことだった。」

「お前は新地獄の、新しい未来だ!!」



(ドクロウ・スカール)























なんのために戦ったのか…

なぜ、戦ってしまったのか……

正義のため…

信念のため…

自分のため…

愛する人のため…

しかし、理由は実は一つだ。

そこに「戦い」があるからだ。

「戦い」が我々を戦わせる…

なぜ私は戦ってしまったのか…

私は自分の勇敢さを、

戦わないためにこそ
使うべきだったのだ。




(ドクロウ・スカール)















「終わりができたが…
 まだ始まりがない。」

「君が始まりを作らなければ…
 終わりも存在しえない。」


(ドクロウ・スカール)













由梨
「人と話す時はゲームをやめろ!」

桂馬
「酸素がないと話もできないだろ?」


(桂木桂馬&二階堂 由梨/ドクロウ)





















「前、
 後ろ…」

「時間なんて
 曖昧なもの…」

「お兄ちゃんが今いる場所は過去であり、
 現在でもある……」

「そしてこれから起きることは…」

「すべて未来。」


「お兄ちゃんは過去を変えるんじゃない…」

「未来を作るんだよ……!!」


(二階堂 由梨/ドクロウ)












「流れに身を任せたままでいいのなら…」

「私はなんのために生まれてきたのだ!!」


(二階堂 由梨/ドクロウ)






















「私の死などいつでもくれてやる。」

「ただし、私の用がすんでからだ。」

(二階堂 由梨/ドクロウ)


























「自分の人生、
 いつも私がボーカルだ!!」

「ヘタでも私が歌わないとね!!」


(小阪ちひろ)




















「好きになるのに…
 理由なんてないよ!!」

「気がついたら
 もう、」

「好きになってたのさ!!」

(小阪ちひろ)




















「変わりゆく日常に」

「飲み込まれたまま」

「恋愛なんて」

「しないと」

「思ってた」

「人を好きになるのは」

「理屈じゃないみたい」

「私、」

「恋をしたよ」

もう一度動き出す

淡く愛おしい日々

二度ない瞬間と感触は

消えていたけれど

心にまだ残る純粋と

初めて恋をした記憶

初めて恋をした記憶

(2B PENCILS/小阪ちひろ)




















妹の品質示すエンブレムBMW。


「……それは妹が妹であるための基本条件。」

「まずBLOOD血縁!!」

「血がつながっていること!!
 義妹とか!!
 妹分みたいな!!
 軟弱キャラはしょせん他人他人!!」

「そしてMEMORY二人の思い出!!」

「家族ならではの質量そろった思い出!!
 これぞ兄妹の代えがたい絆!!」

「何より兄をうやまう心。」

「WONICHANMOE
 ヲ兄ちゃん萌え!!」


(桂木桂馬)















ツンキャラは
純粋守る
鎧だね
アイアンヴァージン。

(桂木桂馬)














遠すぎる
二人を「秘密」が
ピッタンコ――――――!!

(桂木桂馬)















WATCH OUT!!
美味しすぎる
イベントを
拾って食べたら
毒フラグ

(桂木桂馬)














「悩み」はボクらの
キラカード
命かけても
手にいれな!!

(桂木桂馬)



















「ゲームと現実を、
 一緒にするんじゃない!!」


「ゲームはゲーム。
 現実は現実さ。」

「なんでもゲームと結びつける人のほうが区別できてないんだ。」


(桂木桂馬)


















耳をすませば
聞こえてくるよ。
文系少女の
ココロの声が。


(桂木桂馬)

















「ゲームもデカい箱のやつに限って
 クソだったりするんだよ。」

「容積反比例の法則ね。」


(桂木桂馬)














物言わぬ
文系女子の女心
肝臓診るが
ごとくなり!!


(桂木桂馬)













悪いヒロインはいない!!
悪いゲームがあるだけだ!!

(桂木桂馬)















接点がなければ、
せめて生き方の接点を合わせろ!!

(桂木桂馬)















「何かをギセイにして、手に入れたものは…」

「結局何かが欠けている。」

(桂木桂馬)


















個性なき
現実女に
フラグなし。

(桂木桂馬)














「そんなの…
 恋じゃねー。」


「ヒロインの恋はもっと重いんだよ!!」

「すぐに
 忘れたり!!
 乗り換えたり!!」


「そんなのは恋じゃない!!」


(桂木桂馬)



















「雑誌?」

「そんな適当なアイテムで
 落ちれば
 世話はない。」

「相手の好みは?
 性格は?
 髪の色は?
 部活は?
 アプローチはそれぞれ変わってくる!!」

「相手の分析もせずに攻略に乗り出すとは…
 まさに笑止!!」

「北極探検に、」

「水着で行くが如し!!」


(桂木桂馬)


















「ボクは…
 確かに現実に絶望している。」


「だけど、」

「自分には絶望していない!!」


「今がつまらないか…
 楽しいのか…
 平凡なのか…」

「決めているのは現実じゃない。」

「決めるのはボクだ!!」

「ボクが望めば不可能はない!!」


(桂木桂馬)

















争いは、同じレベルの者同士でしか発生しない!!

(桂木桂馬)











ティーチャーの愛は時にはノーフューチャー。

(桂木桂馬)















「現実には理想が足りない…」

「理想の結末が、」

「必要なんだ…」


(桂木桂馬)











ブランドをわからぬ奴に、

ゲームを扱う資格なし。


(桂木桂馬)











先輩は、
タダでもらえる
ホレ薬。


(桂木桂馬)




















「終わったから
 次へ進める…」

「終わらないものなんて…
 クソゲーだよ!!」


(桂木桂馬)













ドライブユアドリームス!!


TOYOTAが作る信頼の幼なじみ!!


「まずT!!

「隣に住んでいるのは大前提!!
 基本中の基本!!」

「O!!」

「お兄ちゃん(弟)以上恋人未満での長期関係!!」

「Y!!」

「「約束」はエンディングへの隠し味!!」

「ここから大事!!」
 O!!

「思い出の中ですべてを忘れたことに…」

TA!!
 立場が全然変わって再会!!」

「これが幼なじみだ!!」


(桂木桂馬)














「お前らはいつもそうだ…
 思いつきの盛り上げや
 浅薄な話題作りのために
 簡単にヒロインを殺す!!」

「殺されるヒロインの気持ちになったことがあるのか!!」


(桂木桂馬)






















「静かって言うけど……」

「人がいてこその田舎だぞ。」

「人がいなきゃ祭りや風習もすたれるし…」

「訛りのキツイ駐在さんとかアヤしげな神官と巫女やら
 フラリとやってきた流れ者をきっかけに本家と分家の争いにまつわる連続殺人事件のラストで燃え落ちる屋敷の後片付けとか…
 誰がやるんだよ。」


(桂木桂馬)


























「……現実って…
 なんなんだろうな……」

「長く生きて寂しいなんて、」

「ボクにはわからないよ。」

「ボクの友達は、
 スイッチつければいつもいる!!」

「現実って……」

「何が楽しいんだ…?」


(桂木桂馬)


















「いらっしゃいませ」を
集めて買える恋心。
ハートの値段はプライスレス。



(桂木桂馬)


























離れれば
離れるほど
気持ち深まる
チョロQ愛!!


(桂木桂馬)



















「フツーで満足か?」


「学校は、この世で最も夢がある所なんだぞ!!」

「学校は…
 涙があって……
 笑いがあって……」

「恋があって…
 なんでも…
 起こりえる場所なんだ!!」


(桂木桂馬)


























ロボットの
すべての道は、

ローカに通ずる!!



(桂木桂馬)






















「完全なものなんて作れっこないよ。」

「現実なんて…
 完全なものなんて一つもない。」


(桂木桂馬)












欠点があることは…
悪いことだろうか…?

不完全だから…
みんな悩んで…

立ち止まらないで前に進める…

「完成したら…」

「止まってしまう…」

不完全が…

理想なんだ…



(桂木桂馬)



















「勝算はどんな時もある!!」

「なければ……」

「作るだけだ。」


(桂木桂馬)























「確かに現実はクソゲーだ。」

「理不尽で・・・
 非論理的だ・・・・・・」

「だが、難しいゲームを簡単にすませようとする奴に、」

「ハッピーエンドは来ない。」


(桂木桂馬)

















「ひとさじの
 失敗イベントで
 本命イベントが
 プロの味に!!」

「ラブコメの基本!!」



(桂木桂馬)




























「結婚しよう。」

「ただし…
 条件がある!!」

ゲームでは結婚はエンディング中のエンディング…!!

このような、巨大イベントは無条件では発生させられない!!

「①最低でも、子供の頃からの因縁!!
 ②少なくとも、ドラマティックな状況でのプロポーズ!!
 ③絶対的に、教会でのキスをバックにHAPPY ENDの文字ドン!!」

「この条件をのんでもらおうか!!」



(桂木桂馬)



















「ボクは…」

「好かれるために、
 やってる訳じゃない!!」

「ボクはただ…」

「エンディングを目指してるだけだ。」

「見返りや、助けなんていらない!!」

「この責任は……
 他の誰にも渡さない。」

「これが、
 ゲーマーの愛だ…!!」



(桂木桂馬)





































「ハーレムエンドは、一番難しいんだぞ。」

「てきとーに好感度をあげても、単なるバッドエンドにしかならない。」

「女の子全員の幸せを考えて初めて、」

「ハーレムエンドは成立する!!」


(桂木桂馬)





















金もいい

モノもいい

だけどやっぱり経験地!!



(桂木桂馬)




















「萌えの極意は脱ぎより着せにあり!!」


(桂木桂馬)













「あの時のボクは…」

「まったく知らなかった……」

「ボクがただ生きていることが、
 どれだけの意思で支えられていたか・・・」

「現実はクソゲー。」

「でも、」

「クリアしなければ、
 クソゲーはクソゲーのままだ。」


(桂木桂馬)
























「ボクは理想のセカイに生きていたのに、」

「こんな不条理でいいかげんな場所にまきこみやがって…」

「全部お前のせいだ!!」


「ただ…」

「こんなにやりがいのあるゲームはなかった。」

「ボクは満足だ。」


(桂木桂馬)















「見えました!!」


「これが私の、」

「エンディングです――」


(エルシィ/エリュシア・デ・ルート・イーマ)





















「私たちは決められた結末のために生きているのではありません…!!」

「桂木さんも
 天理も…
 いえ…
 みんなが…」

「考え、
 悩み、
 まだ見えぬ道を歩んでいくのです。」

「天理が幸せにたどりつくまで、
 私はいつまでも天理のそばにいますよ。」

「天理!!ほら!」

「空を見上げましょう!!」

「私たちには未来があるのです!!」

(ディアナ)



   
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