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幻想水滸伝シリーズ 名言集


幻想水滸伝シリーズ 名言

作品オススメ度…∞


いかに無力を感じようとも人は意味なき存在ではありません

(幻想水滸伝)









「帝国が今 何をしているのか?
 人々が何を望んでいるのか?

 あなたはそれを知らないというの?」


(アナベル/幻想水滸伝)













「自分の聞いたこと、見たことから目を背けることはできないのよ」

(アナベル/幻想水滸伝)














「目を閉じても、世界が消えるわけではないのです」

(マッシュ・シルバーバーグ/幻想水滸伝)









「マッシュ殿、それは、その答えは……
 おやすみになられましたか。
 ゆっくりお眠りなさい。あなたは多くのことを成し遂げられたのですから」


(リュウカン/幻想水滸伝)











「坊ちゃん・・グレミオは初めて坊ちゃんの命令に逆らいます・・」

(グレミオ/幻想水滸伝)










「いっしょうのお願いだよ」

(テッド/幻想水滸伝)












「乱を起こし戦を行い、人々の命を…それがあなたの正義なの!?」

(ソニア・シューレン/幻想水滸伝)










「私はお前の選んだ道を祝福しよう」

(テオ・マグドール/幻想水滸伝)











「息子が自分を越える瞬間を見られるなんて幸せだ、私は幸せだよ・・・」

(テオ・マグドール/幻想水滸伝)









「死ぬのは俺がもっとオデッサにふさわしい男になってからにしよう。
 さあ行け! オデッサを悲しませるな!」


(フリック/幻想水滸伝)











「眠れない夜なんていいもんじゃない」

(フリック/幻想水滸伝Ⅱ)









「どうして、死に急ぎやがる!!!!
 生きててこそだろ!!!!!!」


(フリック/幻想水滸伝Ⅱ)












「ああ、奴は間違っていた。
だが、正しくったって価値の無いものがあるように、
間違っていても価値あるものは・・・あるんじゃないか?」


(ビクトール/幻想水滸伝)










「みな必死で戦っている.
 みんなそれぞれに守るべきものがあるのさ.
 あんただって、そうだろ.
 命さえ助かれば、なんでも良いってわけじゃないさ.
 少なくともおれはね.」


(ビクトール/幻想水滸伝Ⅱ)














「その強さがあれば、全てを守れると思った。」

(ジョウイ/幻想水滸伝Ⅱ)











「別れを嫌がるのではなくともに過ごせる時を大切にするんだ。」

(ジョウイ/幻想水滸伝Ⅱ)









「戦いからは何も得られはしない.
 ただ失わぬために戦うのさ.」


(アナベル/幻想水滸伝Ⅱ)










「約束します.
 かならず、このグリンヒルをとりもどし、
 再び、この足でこの地をふみしめ、
 この身でこの風を感じ、
 このくちびるでこの街の名を呼ぶことを.」


(テレーズ/幻想水滸伝Ⅱ)












「この街で生まれた、この街で育った、この街が好きで、この街を愛してる!!」

(チャコ/幻想水滸伝Ⅱ)












「ブタは死ね!!!!」

(ルカ/幻想水滸伝Ⅱ)










「俺は、俺が思うまま!!俺が望むまま!!邪悪であったぞ!!!」

(ルカ/幻想水滸伝Ⅱ)












「その頬の痛みはあなたに裏切られた仲間たちの痛みです」

(シュウ/幻想水滸伝Ⅱ)












「逃げるのもいいんじゃないか・・・」

(ルック/幻想水滸伝Ⅱ)









「1つだけ教えてあげるよ。
 かつて君と似た目をした人間とともにいたこともある。
 なつかしいね…」


(ルック/幻想水滸伝Ⅲ)











「信じる道ならば進むのでしょう。それが、人の性なのですから」

(セラ/幻想水滸伝Ⅲ)












「人に何かを期待されてもそれを重荷に思うことはありません。
 クリスさんはクリスさんが望んだこと、それをすればいいんです。
 クリスさんにはクリスさんの、私には私の役割がある。
 それはとても幸せなことだと思いませんか?」


(ユン/幻想水滸伝Ⅲ)











「何かをなしとげる勇気なき思いにどれだけの価値がある?おれは夢を見させるだけの英雄になるつもりはない。」

(ゲド/幻想水滸伝Ⅲ)













「その力があれば、すべてを守れると思った・・・」

(幻想水滸伝Ⅴ)














「信じる道ならば進むのでしょう。それは、人の性なのですから・・・」

(幻想水滸伝Ⅴ)










「わたしに言うことを聞かせたかったらわたしを倒してください」

(ミキアス/幻想水滸伝Ⅴ)











「王子・・・ごめんなさい・・・。もう私・・・姫様を・・・お守りできなくなっちゃったんです。ごめんなさい・・・」

(ミキアス/幻想水滸伝Ⅴ)












「王族は生き残ることが仕事。
 そしてそうさせるのがオレたちの仕事」


(カイル)









「軍師は人前であやまっちゃいけません。
 戦いには負けたけどああしなければもっとたくさんの人が死んでいたと
 言い切らなくちゃだめです」


(ルクレティア・メルセス/幻想水滸伝Ⅴ)










「夜逃げでもしちゃいましょうか。
 私たちがしようとしていることって何ですか。
 王子さえいれば城なんかなくたってどこででも戦えるんです」


(ルクレティア・メルセス/幻想水滸伝Ⅴ)








「王子が迷うと、死ななくていい仲間が死にます」

(ルクレティア・メルセス/幻想水滸伝Ⅴ)










「私達はいわば1000万の味方を救うために100万の敵を殺しているんです。
 その業を背負っていることを忘れないでください」


(ルクレティア・メルセス/幻想水滸伝Ⅴ)












「私が王子にしてあげられることはあとわずか。
 あなたがいてあげたほうが、どんなにか王子の支えになるでしょうに」


(ルクレティア・メルセス/幻想水滸伝Ⅴ)











「そんなことでつくのつかぬのと言うような示しなら、初めから大したものではない。」

(リムスレーア/幻想水滸伝Ⅴ)











「わらわが泣いたら負けを認めることになる」

(リムスレーア/幻想水滸伝Ⅴ)










「あなたがどんな女王になるか、見届けたかった」

(ギゼル/幻想水滸伝Ⅴ)












「おれは、多くの場所で多くのものを見た。全てをささげよう
 と思った女性もいたし、かけがえのない相手と思った友も
 いた。真義と約束、そのために生きてきた
 しかしなあ、少年。
 時が過ぎれば、すべては雲のように流れ去る。
 今はこれ以上ないと思えても、それにとらわれる必要はないさ。
 義務感におされるのではなく、
 少年、お前自身の想う道をたどるべきだろう。」


(ゲオルグ・プライム/幻想水滸伝2)













「お前が、そう望むのならそれが正解さ。
 戦いにはある種の純粋さがある。
 だがな、忘れるな。
 戦いが終われば、いつもと変わらぬ退屈な日々が戻ってくる。
 そのとき、お前には帰るべきところがあると忘れないようにするのだな。
 今は先へ進むがいい。
 答えは与えられるものではなく、作り出すものだ。」


(ゲオルグ・プライム/幻想水滸伝2)










「お前自身が、それに値するからだ」

(ゲオルグ・プライム)






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