名(迷)言だと思った言葉をどんどん増やしていきます。 
創聖のアクエリオン 名言集
2007年07月30日 (月) | 編集 |
創聖のアクエリオン 名言

「バカな……この私がワナよけを助けて、タイムロスするとは……」

(シリウス)











「アリシアの者は強いですから……。」

(シリウス)













「シュミレーターと現実は違うわ……
 現実は人の想いと体が動かすの。」


(ソフィア)












「強くなって戦うしかない……
 それしかないんだよ!!」


(ピエール)












「だって、好きって気持ちに限界なんかないんだもん」

(つぐみ)













「かつて、日の出る国の戦国武将が言った……。
 一本の矢は弱くとも、三つの矢を合わせれば、折れない矢になると……。
 しかし、たとえ三本の矢といえども、
 予期せぬ強い力を受ければ……折れる!!」


(不動GEN)
















「あの三人は本当に無様だ……しかし!
 無様な姿をさらさなければ身につかぬこともある!」


(不動GEN)











「やつらは赤ん坊と同じ。
 たとえ何度も倒れても、決してあきらめない!」


(不動GEN)










「月は夜の空にありながら、昼の光で輝く。
 人は大いなる夢の海、その波のひとつひとつこそ個々人の夢。
 月を開け、夢のかよひじを見つけろ!」


(不動GEN)












「はじめてヘッドになり
 増幅された恐怖と闘い震える思いで見えざるものを見ようとしている
 その必死の胸のうちが見えぬか!」


(不動GEN)










「次に滅するのは人類か堕天翅か。
 これを宿命と受け入れるか、人として抗うか。
 選択のときがきた。
 心して己に問え。
 悔いを残すな!」


(不動GEN)













「友を想わぬものはディーバには要らん!
 即刻、立ち去れ!!」


(不動GEN)











「人が生まれで決まるなら、夢などいらん!!
 夢をつかむことで、人は生まれを乗り越えられる。
 それでこそ人、それでこそ夢!!」


(不動GEN)












「合体は爆発だ!」


(不動GEN)











「空は見えても足元は見えず。 またその逆もあり。
 すべてを見渡せ、アクエリオン!」


(不動GEN)













「闇から生まれる光、宇宙を生み出す創聖の光!」

(不動GEN)









「これぞ創聖合体!」

(不動GEN)











「人はみな、欠けたる月。
 しかし、かけらとかけらをあわせれば、まろかなる月、満月となる……。
 わたしはそれを合体と呼ぶ……。
 アクエリオンマーズ、合体せよ!」


(不動GEN)











「空は見えても足元は見えず。 又、逆もあり
 全てを見渡せアクエリオン!」


(不動GEN)









「嫉妬は、人の魂がかけらを呼ぶ声。
 すなわちエネルギー!
 それを抱えて生きよ、アクエリオン!」


(不動GEN)












「3つのベクターが、
 三人の魂の中心から前後、左右、そして天地の三方に伸びるとき……
 三本の矢は次元を超え、大いなる立体を生み出す。
 少年たちよ、次元を超え、大いなる世界を生み出せ!!」


(不動GEN)












「2つの魂が1つになる。
 さらにそれは2つに分かれて……
 そして、3つの魂がアクエリオンとなる」


(不動GEN)













「わからない時こそ、試してみれば良い」

(不動GEN)











「頭の言葉だけではなく、相手の魂を揺り動かせ」

(不動GEN)













「届いたのは、あいつの想いだけ……
 想いだけでは、山は動かない」


(不動GEN)










「心など読まなくても、あしあとに書いてある」

(不動GEN)











「子どもが育つのは、いつも親が思うより早い」

(不動GEN)









「湧き出す泉のごとく澄んだ瞳。
 しかし、この水では茶は立てられぬ。
 恐れと迷いの波紋が消えるまで……」


(不動GEN)











「離れていると思うから遠い。
 距離も時間も、人の心が生み出す幻にすぎぬ」


(不動GEN)









「三日月は空にある。
 が、それは陽の光があたった面でしかない。
 月の本質は隠れた部分にある。
 夢もまた同じだ」


(不動GEN)











「人は……相手に自分の魂のかけらを見いだしたとき、愛を覚える。
 しかしそれが己の物とならないと悟った瞬間、人は嫉妬を覚える。」


(不動GEN)








「食べたいと思うから腹が減る。
 空腹と腹ペコは違う……」


(不動GEN)












「それで潰れるなら、そこまでのもの」

(不動GEN)











「夢に人と書くと、"はかない"と読む」

(不動GEN)













「女は男には永遠に理解できん。」

(不動GEN)











「一本の矢ではたやすく折れる……
 何体いようと勝てぬ。 人が愚かでありつづけるかぎりは」


(不動GEN)










「両の手を叩き合わせたその間に何がある?
 右手と左手、
 天翅と人……
 男と女……
 陰と陽……
 そのはざまに何がある?」


(不動GEN)













「悔やんでも遅い。 これが現実だ。」

(不動GEN)










「倒れそうになったとき、
 人に支えてもらう前にすべきことがある。 それは……
 倒れきることだ。」


(不動GEN)











「人は倒れきって、
 倒れきってはじめて立ち上がれる。
 二本の脚で大地を踏みしめ、しっかりと。
 まさにこの字のように!
 人が手を広げて大!
 子供たちよ、大いなる人となれ」


(不動GEN)










「堕天翅は人を贄とするだけだ。
 人が滅びれば、堕天翅もまた滅びる。
 それが堕天翅の宿命」


(不動GEN)






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