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とらドラ! 名言集


とらドラ! 名言


「馴れ馴れしく足に触るんじゃないこの名無しの野良ブタがッ!」

(逢坂大河)












「私、こういうことには鼻が利くの。 一応、ひとつだけヒントをあげておくけどーー自分で自分を天然という人間に、まともな奴なんかいないのよ」

(逢坂大河)















「……星屑と消えた、ダイエット戦士の涙に捧ぐ……!」

(櫛枝実乃梨)











「みんなの心の中に、お奉行はいます! ひーとーりーにひとりずつ、大切なーお奉行!」

(櫛枝実乃梨)







櫛枝
「櫛枝……! それだ! すばらしい! さすがは女子部部長! いや、俺は今、おまえに男子部さえ譲り渡していい気になった!」

実乃梨
「でしょでしょ!? ちょうだい男子部! 肉体改造しておなごにして、全員女子部にしちゃうんだ~」

祐作
「あはは、おまえはほんっと、マニアックだな~!」


(北村祐作&櫛枝実乃梨)







恋ヶ窪
「あら……なんか今日は教室が甘い匂いに包まれてるのねぇ。 この匂いは砂糖に小麦粉、バター……ああそうか、調理実習はクッキーだったよね。 せんせいも、クッキーとか作るの結構好きなの。 うふふっ、懐かしいな……イギリスに留学していた時にはホストファミリーと一緒になって……」

大河
「……チッ」

恋ヶ窪
「……せ、せんせいに舌打ちするのは、やめましょうね?」

大河
「……チッ」

恋ヶ窪
「あ、あのね? 女の子がそういうことをするのは、ね?」

大河
「……チッ」

恋ヶ窪
「……ああっ、生徒の心に言葉が届かない……っ」


(逢坂大河&恋ヶ窪ゆり)







亜美
「あ、誤解しないでね? カワイイ、ってのはぁ、もちろん高須くんが、じゃなくてぇ、この亜美ちゃんが! だからね? 高須くんはいつもどーり、ピン! ときたら、系ダヨ!」

竜児
「……ピ、ピンときたら系……?」

亜美
「110番

竜児
「騙された……」

亜美
「んふふ? なんのことかなぁ~?」


(川嶋亜美&高須竜児)











(ストーカー男に性格悪いねっ!と言われて)

亜美
「それがなーに?」

亜美
「亜美ちゃん、こんなにかわいいんだもん 性格なんてどーでもいいの


(川嶋亜美)














「ねぇ、嘘を人が信じるときって――そこにいくつかの真実があるからだと思わない?」

「嘘の中にその人が見たいと思う、聞きたいと思う、信じたいと思う――そんな真実が含まれているから、人は嘘を信じてしまう。違う?」

(川嶋亜美/とらドラP!)













「あたしはね、竜児を落とすために、帰ってきたの」


(川嶋亜美/とらドラP!)











逢坂
「ねえちょっと。 何ぼんやり見てんのよ。 あんたの鳥の不始末でしょ、早くなんとかしなさいよこのG.I.Y」

竜児
「ジー、アイ、ワイ?」

逢坂
「グズ犬野郎。 ちょっとソフトに言ってやったのよ感謝すれば?」


(高須竜児&逢坂大河)








大河
「……小姑」

竜児
「えっ!?」

大河
「竜児は小姑だ。 嫁に家庭内での発言権を与えたくなくて、台所を絶対に使わせない小姑だ。 かわいそうな嫁の私は、地味な風呂掃除や便所掃除やまき割りばかりをやらされて……」

竜児
「俺がいつおまえに風呂やら便所やらの掃除なんかさせたよ!? まき割り、できるもんならやってみろよ!? ていうかおまえ、誰の嫁だよ!?」

大河
「……」

竜児
「無視すんな!」

大河
「犬姑」

竜児
「なんて読むんだよ!?」


(高須竜児&逢坂大河)








竜児
「ーーああ、そうか」

竜児
「俺は犬じゃないから。 ……だから、おまえの傍にいるんだ」

大河
「……はぁ!?」

竜児
「犬は、本当におまえの傍にはいられないんだぞ」

竜児
「俺は竜だ。 お前は虎だ。 ーー虎と並び立つものは、昔から竜だと決まっている。 だから俺は竜になる。 お前の傍らに居続ける」

竜児
「……逢、坂……?」

竜児
「……大、河……」

竜児
「対等ってのは、そういうことだろ。 ……おまえは俺を竜児と呼ぶ。 だから俺も、大河って呼ぶぞ」


(高須竜児&逢坂大河)




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