スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Fate/stay night 名言集


Fate/stay night 名言

作品オススメ度…∞



I am the bone of my sword.
――――― 体は剣で出来ている

Steel is my body, and fire is my blood.
血潮は鉄で 心は硝子

I have created over a thousand blades.
幾たびの戦場を越えて不敗

Unknown to Death. 
ただの一度も敗走はなく

Nor known to Life.
ただの一度も理解されない

Withstood pain to create weaponswaiting for one's arrival.
担い手はここに独り剣の丘で鉄を鍛つ。

I have no regrets.This is the only path.
ならば、我が生涯に意味は不要ず。

Mywholelifewas"unlimited blade works."
この体は、"無限の剣で出来ていた"。


(Fate/stay night)



















『恋のラブリーレンジャーランド。
 いいから来てくれ自衛隊』


(Fate/tay night)


















「―――問おう。貴方が、私のマスターか」

「召喚に従い参上した。
 これより我が剣は貴方と共にあり、貴方の運命は私と共にある。
 ―――ここに、契約は完了した」


(セイバー/Fate/stay night )
















「―――-多くの人が笑っていました。
   それはきっと、間違いではないと思います」


(セイバー/Fate/stay night )














「なんで? 世界なんてとっくに私の物じゃない」

(遠坂凛/Fate /stay night )












「だって世界征服も面倒くさいし、そんな無駄な事を願っても仕方ないでしょう。貴方、わりと想像力が貧困ね」

(遠坂凛/Fate /stay night )













「人間ってのはね、何かの手違いで一生涯の目標を叶えちゃうと、それでぽっくり逝くものなのよ。
 もう生きるのはいいやー、と思った途端、青信号なのに車がつっこんできたり、あっさりと階段から落ちたりするんだから」


(遠坂凛/Fate /stay night )


















「士郎を真人間にして、思いっきりハッピーにするのがわたしの野望なんだから。ロンドンに連れてくぐらいで音を上げられちゃたまらないわ」


(遠坂凛/Fate /stay night )















「タイガーってゆーなあぁあ~」

(藤村大河/Fate/stay night)















「うわぁぁぁぁぁあああん!
 ヘンなのに士郎とられちゃったーーーー!」


(藤村大河/Fate/stay night)


















「士郎。誰かを救うという事は、誰かを助けないという事なんだ。いいかい、正義の味方に助けられるのはね、正義の味方が助けたモノだけなんだよ。当たり前の事だけど、これが正義の味方の定義なんだ」


(衛宮切嗣/Fate/stay night)












「まあ気にするな。こういうのには慣れてる。英雄ってのはな、いつだって理不尽な命令で死ぬものなんだからよ」

(ランサー/Fate/stay night)













「――は。小娘が、もちっと歳とって出直して来い」

(ランサー/Fate/stay night)















「オレは、オレの信条に肩入れしてるだけなんだからよ」

(ランサー/Fate/stay night)














「私が殺す。私が生かす。私が傷つけ私が癒す。我が手を逃れうる者は一人もいい。我が目の届かぬ者は一人もいない」

(言峰綺礼/Fate /stay night )














「装うなかれ。
許しには報復を、信頼には裏切りを、希望には絶望を、光あるものには闇を、生あるものには暗い死を」


(言峰綺礼/Fate /stay night )

















「ならば悔いるな。人間には過去を変える事はできん。我々に出来る事は、常に自身の
行いを是とする事だけだ。

 それでも罪を背負いたいのならば、これからの自身の行いに問うがいい。既に起きた
惨事をどう捉えるかはおまえ次第だ」


(言峰綺礼/Fate /stay night )














「つまるところ、私とおまえの戦いは

外敵との戦いではなく、自身を賭ける戦いだという事だ――――!」


(言峰綺礼/Fate /stay night )

























「人間は生まれ、学習によって善か悪か、そのどちらかに偏るモノだ。
 とある聖典にはこうある。人間は天使より優れた存在だと。何故か。それは悪を知りながらも、悪に走らぬ者がいるからだと。
 生まれながら善しか知らぬ天使とは違う。
 人間とは、善を持ちながら善と生きられる存在故に、善しか知らぬ天使より優れたモノだと」

「――――然り。
 吐き気を催すような悪人が、戯れに見せる善意がある。
 多くの人間を救った聖人が、気紛れに犯す悪意がある。
 この矛盾。両立する善意と悪意こそが、人を人たらしめる聖杯だ。
 生きるという事が罪であり、生きているからこその罰がある。生あってこその善であり、生あってことの悪だ。
 故に――――」

「――――生まれ出でぬモノに罪科は問えぬ。
 何者にも望まれぬモノ、生まれながらに悪であるモノなどない。
 アレは誕生するその瞬間まで、罰を受ける謂れはない」


(言峰綺礼/Fate /stay night )













「慢心せずして、何が王か」


(ギルガメッシュ/Fate/stay night)














「手に入らぬからこそ、美しいものもある」


(ギルガメッシュ/Fate/stay night)















「侮るな。あの程度の呪い、飲み干せなくて何が英雄か。
 この世全ての悪? は、我を染めたければその三倍は持ってこいというのだ。
 よいかセイバー。英雄とはな、己が視界に入る全ての人間を背負うもの。
 ―――この世の全てなぞ、とうの昔に背負っている」


(ギルガメッシュ/Fate/stay night)
















「正義の味方? 誰も傷つかない世界だと? おかしな事を。

 誰も傷つかず幸福を保つ世界などない。

 人間はとは犠牲がなくては生を謳歌できぬ獣の名だ。

 平等という奇麗事は、闇を直視できぬ弱者の戯言にすぎぬ。

 ----雑種。お前の理想とやらは、醜さを覆い隠すだけの言い訳にすぎん。」


(ギルガメッシュ/Fate/stay night)



















「――――その理想は破綻している。
 自身より他人が大切だという考え、誰もが幸福であってほしい願いなど、空想のおとぎ話だ。
 そんな夢を抱いてしか生きられないのであれば、抱いたまま溺死しろ」


(アーチャー/ Fate/stay night)






























「――――さらばだ。理想を抱いて溺死しろ」


(アーチャー/ Fate/stay night)













「戦いには理由がいる。だがそれは理想であってはならない。理想の為に戦うのなら、救えるのは理想だけだ。
 そこに、人を助ける道はない」


(アーチャー/ Fate/stay night)

















「正義の味方なんてものは、起きた出来事を効率よく片づけるだけの存在
だ」

(アーチャー/ Fate/stay night)














「答えは得た。大丈夫だよ遠坂。オレも、これから頑張っていくから」


(アーチャー/ Fate/stay night)















―――体は剣で出来ている。
  血潮は鉄で 心は硝子。
  幾たびの戦場を越えて不敗。
  ただの一度も敗走はなく、
  ただの一度も理解されない。
  彼の者は常に独り 剣の丘で勝利に酔う。


  故に、生涯に意味は無く。
  その体は、きっと剣で出来ていた。

(アーチャー/ Fate/stay night)





















――――体は、剣で出来ている。

――――血潮は鉄で、心は硝子。

――――幾たびの戦場を越えて不敗。
   ただの一度も敗走はなく、
   ただの一度も理解されない。

――――彼の者は常に独り 剣の丘で勝利に酔う。

――――故に、その生涯に意味はなく。

(衛宮士郎 / Fate/stay night)















「―――おまえには負けない。誰かに負けるのはいい。
 けど、自分には負けられない―――!」


(衛宮士郎 / Fate/tay night)
















「――――I am the bone of my sword.」

「―――Steelismybody,and fireismyblood」

「―――I have created over a thousand blades.
   Unknown to Death. 
   Nor known to Life.」

「―――Withstood pain to create weapons.
   weaiting for one's arrival」

「―――I have no regrets.This is the only path」


「―――Mywholelifewas“unlimited blade works”」


(衛宮士郎 / Fate/tay night)














「驚くことはない。これは全て偽者だ。
 おまえの言う、取るに足らない存在だ」

「だがな、偽者が本物に敵わない、なんて道理はない。
 おまえが本物というなら、悉くを凌駕して、その存在を叩き堕とそう」


「いくぞ英雄王―――武器の貯蔵は十分か」

(衛宮士郎 / Fate/tay night)

















「―――おはようセイバー。また会えて、良かった」


(衛宮士郎 / Fate/stay night)














ここには全てがあり、おそらくは何もない。

故に、その名を“無限の剣製”

生涯を剣として生きたモノが手に入れた、唯一の確かな答え―――


(衛宮士郎 / Fate/tay night)
















  誰もが幸せであって欲しいと。
  その感情は、きっと誰もが想う理想だ。
  だから引き返すなんてしない。
  何故ならこの夢は、決して。

 「―――――決して、間違いなんかじゃないんだから・・・・・!」


(衛宮士郎 / Fate/tay night)
















さあ。
それじゃあ今年も、約束の花を見に行こう―――


(Fate/tay night)



スポンサーサイト

大図書館の羊飼い 名言集


大図書館の羊飼い 名言

作品オススメ度…B


言葉にならなかった、感謝と謝罪。

届ける先がなかった、感謝と謝罪。

世の中には、そんな感謝と謝罪が溢れている。

2つを同時に受け入れてくれる人が傍にいるってのは、本当に幸福なことだ。


(大図書館の羊飼い)





| さかき的名言集ホーム |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。