名言(迷言)だと思った言葉をどんどん増やしていきます。 
はじめの一歩 名言集
2009年09月23日 (水) | 編集 |
はじめの一歩 名言

作品オススメ度…A


「確かにほんのちょっとの差だった」

「けどよ
 勝つのは一人なんだよ」

「どんな練習してようが希望に燃えてようが」

「リングの上には勝者と敗者」

「光と影しかねぇんだ」

「それがボクシングなんだよ」


(鷹村守)










「チャンピオンて看板にゃ色々なモンがついてくる」

「期待してくれるヤツ
 夢を託してくれるヤツ
 目標にしてくれるヤツ」

「そいつらの想いが全部」

「拳にこびりついてんだ」


(鷹村守)










「初めてリングに立った時のコトを覚えているか?」

「タイトルマッチのリングってなあ今まで馴じんだモノとは別物だ」

「雰囲気から何から全てが初体験に思えた」

「デビュー戦と同じ心境だったよ」

「迷いがでたらデビュー線を思い出してみろ」

「ちっとは救われるぜ」


(鷹村守)











「後悔とかじゃねえんだ」

「オレはよリングの中がすげえ居心地いいんだよ」

「生きてる気がするんだよ」

「逆にいやあ生かされてるっつうかよ・・・・」

「そう
 ボクシングはよオレを生かしてくれてんだよ」

「その大事なもンをバカにしたり裏切ったりできねえよ」


「ボクシングにだけは・・・・」

「ウソをつきたくねえんだ」


(鷹村守)












「ボクシングに限らず
 スポーツ選手ってのはたいがいどこかに爆弾抱えてんだ」

「みんなだましだましやってんだよ」

「痛えとか
 辛えとか
 泣きごと言うくらいなら」

「その時点で引退すりゃいいのさ」

(鷹村守)













「初めて負けたワケではない」

「だからといって
 情けないという気持ちを忘れるワケじゃない」

「悔しさに慣れるワケじゃない」

(鴨川源二)











「あえて言うが
 出会った時 ヤツには才能のかけらも見えなかった」

「まるでボクシングなんぞにむいていないそのガキがワシに見せたモノは」

「へこたれない
 あきらめない
 退かない」

「打たれようが
 倒れようが
 何度でも立ち向かっていく」

「勇気という名の」

「武器じゃ!!」

(鴨川源二)












「大きな山・・・・
 真その通り」

「上に上がる者は人の夢を踏み台にして光り輝くもの」

「踏み台にされた者にとって小さな石ではいかん」

「納得のいく大きな山にならなくては・・・・」


(鴨川源二)










「努力した者が全て報われるとは限らん」

「しかし!」

「成功した者は皆すべからく努力しておる!!」


(鴨川源二)









一体いつ以来だろう

人に素直に頭を下げたのなんて・・・・

オレ達つっぱって

いつも他人を見下して

それでいいと思ってた

まともに卒業できるとも思ってなかったけど

成人して久しぶりに仲間に会って・・・・

「オレも落ち着いたよ」なんてキマリのセリフはいて

結構平凡にやってたかもしれねぇ

あのままだったらきっとそうなってたよ

どうせ平凡なレールにのっちまうからって

あきらめて

メチャクチャやってたんだよ

なあ青木

もうやめられないよな

オレ達――

やっかいなもンにハマっちまったぜ

やめられないよな

――――ボクシング


(木村達也)










「たった3センチの根性が・・・・」

「オレには足りなかった」


(木村達也)











「手のつけられなかったあの拳は」

「今 一つの道で日本一にまで挑んでいる」

「息子の拳は立派になった!」


(木村父)










「痛感・・・・
 させられましたよ」

「アレじゃ奪れるものも奪れやしないって」

「・・・・ああ
 大事そうに抱えられちゃ」

「―――ね」


(真田一機)












「ボクシングにラッキーパンチはない!!」

「結果的に偶然当たったパンチにせよそれは・・・・」

「練習で何百何千と振った拳だ」

「その拳は生きているのだ」

「試合を投げて適当に降ったパンチなど決して当たらん」

「当たったとしても死んだ拳では人を倒せん」

「現役の時ラッキーパンチに泣かされ嘆いた時もある」

「しかし それは間違いだった」

「選手を育てる立場になってようやく気づいたよ」

「ある者は名誉のため
 ある者は金のため
 様々な理由のために辛い練習を耐え抜く」

「何千何万とサンドバックを叩き思いのたけ全てを両の拳にこめる」

「最後の最後まであきらめない」

「そういう生きた拳こそが」


「奇跡を生むのだ!!」

(宮田父)













「こんなに打たれちまって」

「ボロボロの姿で・・・・」

「決して誉められた内容じゃねえけど・・・・」

「このベルトには意義がある」

「この勝利には意味がある」

「これで」

「ようやく胸が張れる」

(宮田一郎)











伊達さんが教えてくれた

辛いコトだった
だけどボクはそれをバネにできた

ベルトを巻けたのもそのおかげなんだ

――そう キミは


負けるコトをまだ知らない!

(幕之内 一歩)












例えば・・・・

「道」があるとする

どこまで続いているんだろう

どこまで行けば答えがあるんだろう

それがわかるまで――

走り続けたい!

立ち止れないっ!!


(幕之内 一歩)











あの人に憧れてボクシングを始めて

ずっと目標にしてきた

勝てるなんて思えない でも
絶対 悔いは残さない――――!!


これが自分の世界タイトルマッチなのだから!!


(山田直道)













「・・・・」

「母に・・・・」

「母に謝らなければ・・・・」

「もう心配しなくていいって言ってしまったから」

「先輩の勝利者インタビューが聞こえてて」

「今日よりずっと強くなってるハズだって・・・・」

「経験者の言葉だし
 何よりあの先輩の言葉だし」

「自分がもっと強くなれるなんて知ってしまったら」

「知ってしまったら・・・・」

「もったいなくて・・・・」

「やめられませんよ」

「ボクシング・・・・」


(山田直道)













「海人は海で生きる」

「キミは――」

「リングで生きてくれ!」


(島袋岩男)


















「大なり小なり夢があって
 それを追いかけて・・・・」

「自分がどこまで行けるか賭けてみる
 そっちの方が男の子らしいわよ」


(幕之内寛子)













「言葉は心に刺さりよるけん」

「殴られるより痛かね」


(武恵一)





ゴッドハンド輝 名言集
2009年09月20日 (日) | 編集 |
ゴッドハンド輝 名言

作品オススメ度…A


「たった11歳の女の子なんだぞ!!」

「この子には助かる義務があるんだ!!」


(真東輝)










「運命は残酷で・・・・」

「すべてを根こそぎ奪っていく
 でも・・・・」

「でも医者なら・・・・」

「歪んだ運命をひき戻すことだってできるんだ・・・・!!」


「オレは運命をねじ伏せたい……!!」

「このオレの手で・・・・!!」


(真東輝)











「そりゃ・・金はもちろん大事です」

「金さえあれば・・・・」

「どれだけ世界で飢えてる子を救えるか・・・・」

「どれだけの人が死なないですむか・・・・」

「金はしょせん金なんです・・・・!!」

「生命じゃない・・・・!!」


「オレたちはみんな・・・・」

「裸で産まれてきたんだから―――・・!!」


(真東輝)









「オレが誇れるオレであること」

「生きてるってそういうことだろう・・・・!?」


(斎藤 慎一)




恋文ロマンチカ 名言集
2009年09月20日 (日) | 編集 |
恋文ロマンチカ 名言

作品オススメ度…A



「恋せよ書生、恋し恋され恋いこがれ、恋すら筆の糧となせ―――」


(ワガハイ)





からくりサーカス 名言集
2009年09月16日 (水) | 編集 |
からくりサーカス 名言

作品オススメ度…∞


「「死を必すれば則ち生く」」

「根性を決めればたまにゃあ生きのこらァ。」


(加藤鳴海)











「笑ってみな、しろがね…
 口のはしをもちあげてにっりとよ。」

「オレのじいさんが言ってたっけ…
 どんな「おっかねぇコト」や「」かなしいコト」も、笑っちまえば――」

「ブッ飛ばせるんだとさ。」


(加藤鳴海)










「泣くコトがあってもいい、歯をくいしばるコトがあってもいいさ。」

「でも…」

「それ以外の時は笑っていろよ。」


(加藤鳴海)











「天なんざ…
 なんも裁けやしねえんスよ。」


(加藤鳴海)













「死人は勝てねえんだよ。」


(加藤鳴海)













「「仕事」や「使命」をナイフにして、色んなモンを切り落としていると、自分の名前までどっかに落っことしちまうぜ。」


(加藤鳴海)












「オレは、オレになりてえんだよ!」


(加藤鳴海)








「人間は色々なモンを背負い込んで、強くなるんだ!!」



(加藤鳴海)












「死ぬから人間はきれいなんじゃねえ!」

「死ぬほどの目にあっても…」

「まだ自分が生きているってコトを思い出して…」


「にっこり笑えるから、人間はきれいなのさ。」



(加藤鳴海)











「ポケットにナイフを入れていると…」

「人に必ずそれを使いたくなる。」

「子供だってナイフひとつで人を殺せる。」

「私に刃を向けた者は、子供であっても容赦はしない。」

「ナイフを人に向ける者は、深く考えていなくとも――」

「向けられた者は、それを絶対に忘れないのだから。」


(才賀エレオノール)









「あなたが私をまた憎んでもかまわない。」

「だから…」

「いつかまた私と出会ってくださいね。」


(才賀エレオノール)












「なぜ彼女が、おまえから逃げようとしなかったと思う?」

「フランシーヌの心は、確かにおまえにも注がれていたんだ。」

「金、おまえが…
 気づかなかっただけだ…」


(白銀)









「……弟の恋した女を奪って、彼を変えた。」

「女を追い詰めて…死に向かわせた…」

「そして…ただの兄弟のいさかいに他人を巻き込み利用した…」

「天は、罪人に何も許さない。」

「安らぐことも、死ぬことも…」

「私に許されたのはただひとつ…」


「おまえ達自動人形を、憎むこと。」


(白銀)











「思い残すことはない。」

「私は「本物」の人生を生きた…」


(梁剣峰)










「私の本物の人生は、命よりも重いのよ。」


(梁明霞)












「キライなわけないでしょ、クソババァ!!」


(梁明霞)











「しろがねなんて…バカよ…」

「何よう…
 みんな…始めは人間じゃないようなカオじてさァ…」

「バカよ…バカ……」

「最後にみんな…自分が…」

「最初っから、人間だったことに気づくんじゃない。」


(梁明霞)












「私の血は自動人形と同じ、闇の色をしてるのさ。」


(ルシール・ベルヌイユ)














「オレのガキが、もし育ってたらよ、そいつみたいな男に… なりたかったんじゃねぇかな。」


(エドワルド・ダール)












「ああ…」

「なんて愛しのだろう、人間という生命は。」

「いくら年を経ても、赤子のまま…
 はかなくたよりなくて…」

「他人がいなければ生きてゆけないのだ。」


(シュヴァルツェス・トーア)












「ぎゅっと握って、手のそれを見ろ。」

「それがこの世でたったひとつ…」

「おまえと大事な人を守る、力強いこぶしなのだ。」


(才賀正二)














「大人より子供が弱いなんて誰が決めたんだろ?」

「いつだって大人になろうとしてる……」

「子供の血の方が熱いのに!!」


(才賀勝)














「泣け… だって?」

「ぼくは…もう…いっぱい… 泣いたよ…」

「いろんな時に…いろんなトコで…」

「昔のことを知って泣いたし……」
「現在のこの…世界のことも…悲しくて泣いた…」

「でも…」

「もう… 泣かない…」

「泣いてたら…
 誰も助けられないから……」

「……だから今は泣くべきじゃない。」

「笑うべきなんだ。」


(才賀勝)













「人間がみんあ「昔」を背負って、「今」を生きなきゃなんないなら、この世は幸せになっちゃダメな人間だらけじゃないかァ!!」


(才賀勝)












「飽きたのさ………」

「合理的な生き方にも―――――」

「ギブアップすることにも、自分の人生に退屈することにもな。」


(ジョージ・ラローシュ)













「彼は言った。
 滅びるから美しいのではない。」

「滅びを知ってもなお、己の存在を肯定できる…」

「その姿こそが美しいのだと…」


(アルレッキーノ)












「僕のような善人とは、また、天国で会えるさ。」

(ギイ・クリストフ・レッシュ)












「弟を助けるのが、兄だもんなァ。」

「銀…兄さん…」

「僕が、まちがっていたよ。」


(白金)















「人の人生とはなんと不可思議なものでございましょう。」

「人と人との出会いや、そこでなされる行動は、複雑に歯車のからみあう、まさにからくりのようではありませんか。」

「そしてまたそれから生まれる「喜び」[悲しみ」「争い」「和解」の感情は、あたかも芸人達が舞い飛ぶサーカスのよう。」

「人の歯車はからからと互いを回し、人生というサーカスを演じてゆくのかもしれませぬ。」

「才賀勝の人生もこれで終わりではありません。」

「歯車のかみ合わせによっては、ひょっとして道のほとりに死んで横たわるやも知れませんし、あるいは、いつの日か、やさしい黒髪の猛獣使いや仲間達と共に、世界中を飛び回っていないとは、誰にも言えないのです。」

「だからこそこの、からくり仕掛けのサーカスは、また一時閉幕をするのです。」

巡り来る次の開幕に向けて

(フウ・クロード・ボワロー)



KATSU! 名言集
2009年09月13日 (日) | 編集 |
KATSU! 名言

作品オススメ度…B



「一年B組水谷香月、ただのボクシング嫌いの女生徒です。」


(水谷香月)










「里山に指一本でも触れたら許さないからね。」

「わたしの夢なんだから、里山活樹は――」


(水谷香月)








「興味があるのよ。」

「どうでもよければ無視するわ。」

「里山のお父さんも一緒――」

「ずっとずっと気になって仕方がない存在なのよ。」


(水谷香月)










「奪うためには、」

「勝たなきゃ、倒さなきゃダメなんだ。」


(里山八五郎)











「ライバルは多いほうがいい。」

「――それも強ければ強いほどいい。」

「その道のむこうで待っているんだよ。」

「もう一人のあいつの親父が……」


(里山八五郎)










「おれはボクシングを選んだけど、ボクシングはおれを選ばなかった。」


(紀本高道)











「見せてやるから、――おれが。」

「水谷の夢の続きを――」


(里山活樹)









「おれはプロにはならないよ。」

「息子には自分ができなかったことをやらせたい。」

「赤松隆介はそう言ってたって言ったよね。」

「赤松隆介ができなかったことをやるよ。」

「好きな女の子を自分の力で幸せにするんだ。」


(里山活樹)




MONSTER 名言集
2009年09月12日 (土) | 編集 |
MONSTER 名言

作品オススメ度…∞


「人の命は平等じゃないんだもの。」

(エヴァ・ハイネマン)










「死ぬのが怖いか!?」

「みんなそうやって死んでいった!!
 おまえに殺された十二人の人達はみんなそうやって……!!」

「人を殺す事が、どんなにひどいことかわかったか!?」


(天馬賢三)










「私もあの時、カンニングしてたんだよ。」


(天馬賢三)










「最後まであきらめるな!!」

「息のある患者だったら、最後の最後まで望みを捨てるな!!」

「望みを捨てるな!!」


(天馬賢三)









「あなたがたは信じない。」

「私の言うことなど信じない。」

「でも、私は戦わなければならない。」

「何度でも
 何度でも…」


「真実を話さなければならない!」


(天馬賢三)









「患者を善悪によって助けるかどうか、選択する権利なんか医者にあるのか!!」


(天馬賢三)










「あんた……」

「あんた、名医だよ……」


(マックス・シュタインドルフ)










「人殺しなんて簡単だ」

「砂糖の味を忘れればいい。」


(ロッソ)










「息子が殺人を犯した……」

「私は身近な身内さえ、見抜く目がなかった……
 そう思った時、私は刑事を辞めた。」

「だがね…………」

「私の目にもう一度、確信を持とうと思うんだ。」

「ロバートは罪を犯したが、罪人なんかじゃない。」

「会いに行こう。ロバートに……」


(ロバートの父、元警官)











「蟻の行列をいじくる………か。」

「蟻にだって……」

「魂はある。」


(ユーリウス・ライヒワイン)










「その怪物を倒せるのは…」

「さらなる怪物だけじゃないかね?」


(ハンス・ゲオルグ・シューバルト)













ルンゲ「ある場所に誰かいた……
    痕跡を残さずに、そこから立ち去ることのできる人間などいない。」

ルンゲ「そんなことができるとしたら、そいつは人間じゃない!」

刑事「じゃあ、もし万が一なんの痕跡もなかったとしたら、そいつは……」

ルンゲ「悪魔だ。」

刑事「………」

ルンゲ「この世にそんなものはいない。
    だから我々に逮捕できない犯人などいない!」


(ハインリッヒ・ルンゲ&刑事)














「あんたは、銃を撃つような人間じゃない。」


(ハインリッヒ・ルンゲ)












「Dr.テンマ……」


「すまなかった。」


(ハインリッヒ・ルンゲ)













「計算だと……?」

「私の頭の中のコンピュータでは……
 そんな計算はなりたたん。」


(ハインリッヒ・ルンゲ)










「誰だって、いろんな罪を背負ってる。」

「その罪は消えない。」

「でも、やらなきゃいけないことがある。」


(ヴォルフガング・グリマー)












「信じられるのは自分だけだ!」

「最後に信じられるのはあんた自身だ。」


(ヴォルフガング・グリマー)











「お前には母さんがいない。」

「だがな……」

「だがな…」

「お前が生まれてきたのには、意味がある!!」

「お前は、誰かに望まれて生まれてきたんだから!!」


(ヴォルフガング・グリマー)













「人間は………」

「感情を無くすことはできない………」

「感情は………」

「どこかわからない所に………
 迷うこんでいたんだ………」

「まるで………・」

「俺宛てに出した誰かの手紙が……」

「何十年もたってから届いたみたいだ……………」

「これが……
 本当の悲しみか………」

「これが……
 幸せか………」

「超人シュタイナーの最終回……」

「きっと…
 彼は………」

「人間に……
 戻ったんだ……」


(ヴォルフガング・グリマー)











ポッペ
「私は………」

ポッペ
「私は、怪物をつくってしまったんだよ。」

天馬
「私は……
 その怪物をよみがえらせてしまった………」


(クラウス・ポッペ&天馬賢三)











ライヒワイン
「あせっても、同じように今日は過ぎゆき明日はくる……」

エヴァ
「幸せっていうのは、そんなもんだ……」

エヴァ
「でしょ?」


(エヴァ・ハイネマン&ユーリウス・ライヒワイン)














エヴァ
「不思議ね、人間て……」

エヴァ
「悲しみはどんどん薄れていって……
 楽しかった記憶ばかりが残っていく……」

エヴァ
「人間て、都合よくできてるわよね……」

ライヒワイン
「だから生きていけるんだ。」


(エヴァ・ハイネマン&ユーリウス・ライヒワイン)





桜蘭高校ホスト部 名言集
2009年09月11日 (金) | 編集 |
桜蘭高校ホスト部 名言

作品オススメ度…C

「俺だ」

「「マグロにマヨネーズと醤油で大トロの味」とこの世で最初に言い出した人間を探し出し」

「即刻国外追放しろ」


(鳳鏡夜)











「強さとは一体何なのですか?
 自分の心に嘘をつかなくては得られないものですか?」

「失礼ですが
 本当の自分を隠し見栄を張る事は俺には逃げに思えます」

「自分を認め受け入れる事も大切とはいえませんか」

「好きなものを好きだと言える勇気や楽しもうとする前向きな力」

「自分に正直である事もまた強さと考えてはいけないのですか?」


(須王環)











「胸を張って生きていれば必ずわかってくれる人間が現れる」

「おまえに仲間を強く思う気持ちがあるなら
 それは必ず誰かに伝わっている」

「その事に早く気づくべきだ」


(銛之塚崇)


CLAYMORE‐クレイモア‐ 名言集
2009年09月09日 (水) | 編集 |
CLAYMORE‐クレイモア‐ 名言

作品オススメ度…A


「妖魔は平等だよ」

「金を持つ者
 金を持たぬ者
 地位のある者
 地位のない者
 聖職者
 無神論者
 男女 年寄り子供
 全て奴らには関係ない」

「内臓さえつまっていればみんな一緒だ」


(クレア)








「あの時 私にとって テレサは全てだった」

「一度 失ったはずの生も言葉も生きる喜びさえもテレサは取り戻してくれたんだ」

「私はテレサから全てを与えられた」

「だからこそ私は前に進むしかなかったんだ」

「あの時の事を全て忘れて 人として生きていけるほど私は強くなかった」


(クレア)









「簡単に死ぬとか言うな」

「醜態を晒してでも
 最後まで生き残る道を探し足掻け」


(クレア)










「信じる心は力になる」

「たとえ微かだとしても確実にな」


(ガーク)








「掟はあくまで掟…
 守る 守らないはそれぞれの勝手だ」

「掟を守るも
 掟を破って仲間に切り殺されるも…」

「私たちの自由なんだよ…」


(テレサ)









「生きる意味を見つけた…」

「これからはこいつのために生きてみることにするよ」


(テレサ)









「世の中 そんなに単純で理想通りにはいかないんだよ」

「お嬢ちゃん」


(テレサ)








「来たければ何度でも来い」

「その度に斬り伏せてやるよ」


(テレサ)











「守るべきものがあるなら…
 死ねない理由があるから
 生き延びられるなんてのは…」

「弱者の愚かな幻想なのよ」


(オフィーリア)









「何やってんのよ
 あんたは」

「あんた一人好き勝手やって死んだら
 残された人は どうすればいいってのよ!」


(オフィーリア)












「あたしの代わりに闘うんだから…」

「負けたら承知しないわよ」


(オフィーリア)














「生きろクレア」


「お前が こうして生きている事こそが
 テレサが存在していたというたった ひとつの証なのだから…」


(イレーネ)











「餞別だ」

「持っていけ」


(イレーネ)










「私は人として生れた以上
 人のために行きたい」

「それだけが私の中にある真実だ」

(ジーン)








夜桜四重奏 ヨザクラカルテット 名言集
2009年09月09日 (水) | 編集 |

夜桜四重奏 ヨザクラカルテット 名言

作品オススメ度…A


「女の子一人のわがままも聞いてやれない程」

「事務所もこの町も小さかないぞ」


(比泉秋名)






「俺はな
 この町の妖怪みんなと別れたくないんだ」

「誰ともな!」

「これは俺のワガママだ!!」


(比泉秋名)







「人との関わり合いの積み重ねによってこそ相対的に「生きた証」が形作られる」


(岸恭助)









「ごめん!」

「あたし女の子が好きだから!!」

大好きだから!!


(五十音ことは)








「あたしはほら…」

「麺食いですから!!」


(槍桜ヒメ)







人はね
誰かに守られて初めて誰かを守る事を覚えるの!


(槍桜ヒメ)







「町長が…
 町長が町を守って」

「何が悪い!!」


(槍桜ヒメ)







「あたしの血も肉も!!

「あんたに好きにされるほどぬるかない!!」


(槍桜ヒメ)










「「やれなかった」人を攻める資格があるのは「やれる」人だけ!」


(宝々蘭のかあちゃん)







「人間の身勝手な考えで」

「時に何よりも
 蔑まれ
 疎まれ
 憎まれ
 見放される」

「そいつが神ってもんよ」

「けどな」

「そのあと どうしようも無くなった人間が最後に泣きつくのが
 やっぱり神様だったりするんだよ」

「だから面白いんだよな、人間ってやつは。」


(士夏彦雄飛)








「神様はなんもしねえのに偉そうだから神様なんだよ」


(士夏彦雄飛)








「人? 妖怪? そんなのどちらでもいいの」

「神か」

「否か。」


「神の相手を出来るのは、神だけよ」

(士夏彦八重)





三軒茶屋の 西の西
急行列車は 止まらないけど
のんびり来れば いいじゃない

ツンツンデレツン デレツンツン
ツンツンデレツン デレツンツン

用賀インター 降りてすぐ
お店は九時には 閉まるけど
早寝早起き おおじゃない

ツンツンデレツン デレツンツン
ツンツンデレツン デレツンツン

旧二四六 本通り
ビルの高さは 低いけど
空が広くて いいじゃない

ツンツンデレツン デレツンツン
ツンツンデレツン デレツンツン

ツンツンデレツン デレツンツン
ツンツンデレツン デレツンツン



(桜新町 町歌)











ちょこっとヒメ 名言集
2009年09月08日 (火) | 編集 |
ちょこっとヒメ 名言

作品オススメ度…A


(捨て猫をお腹に入れた状態で)

「ちょこっと妊娠してきた」

(渡辺)



厨恋 ~処女厨は中古に恋してる~ 名言集
2009年09月08日 (火) | 編集 |
厨恋 -処女は中古に恋してる- 名言

作品オススメ度…C


処女捧げて貰ったのに
その子を捨てるなんてありえない!

もちろん俺なら一生添い遂げる自信がある。
っていうか俺はそんな人生以外生きたくない!!!


(厨恋 ~処女は中古に恋してる~)









女の子は
性格がいいとかは
前提条件!!
だけど周りに流されず処女を貫いている女の子なら
純真だし、節度も礼節もあるに決まってる!!


(厨恋 ~処女は中古に恋してる~)









ヤリチン野郎こそが社会の毒なんだ。
一生まともな恋愛なんてできないに違いない。
だからコロコロと女の子を変えて言い訳してるんだろう。
『この恋は本物じゃなかった』とかさ。


(厨恋 ~処女は中古に恋してる~)













「ヤリチンより処女厨の方がカッコいいからだよ」


(真壁航)








「童貞も処女も、捨てたがってる奴の価値観なんてどうでもいい」

「俺は大事にする。そして大事にしてる人と結ばれる!」

「それは自分すら大切にできない人間が、恋人を大事に出来るわけがないって思ってるからだ!!」


(真壁航)


GunslingerGirl(ガンスリンガー・ガール) 名言集
2009年09月07日 (月) | 編集 |
GunslingerGirl(ガンスリンガー・ガール) 名言

作品オススメ度…A



少女に与えられたのは、大きな銃と小さな幸せ。


(GunslingerGirl オビ)










「体が機械の女の子って普通ですか?」

「すごい力持ちで…
 素手で人を殺せるんですよ」

「赤い血は出るけれど
 すぐに痛みなんか消えちゃうんです」

「義体の私がジョゼさんの役に立つには…
 普通の女の子じゃだめなんですよ…」


(ヘンリエッタ)












「紅茶とケーキには幸せの魔法がかかっているの」


(トリエラ)











「私が嫌いなのは
 あなたたちのような身勝手な大人全般なのさ」


(トリエラ)










「『若者よ 若いうちに愉しめ』よ」

(クラエス)











「幸せなおちびちゃん?」

「私がサミシイかどうかは私が決めるの」


(クラエス)










「このメガネをかけている間はおとなしいクラエスでいてほしい」

「書き換え可能な命令じゃない」

「血の通った約束だ」


(クラウディオ・ラバロ)










「『蛇のように賢く鳩のように純真であれ――』」

(ビアンキ)













「死んだ人間は強いが
 生きてる人間は弱い!」


(ジャン・クローチェ)












「大人は割り切らないと生きていけねーの」

(アレッサンドロ・リッチ)












「悪い大人だから
 善い大人を守れるんだろ?」


(アレッサンドロ・リッチ)













「優秀な人間ほど孤独は強いものだ」


(アレッサンドロ・リッチ)













「女ってのは不思議なもんだな
 子供が出来るだけで別人になれる」

「“機械(マッキナ)”は去り」

「ここにいるのは一児の母だ」


(アレッサンドロ・リッチ)














「死に急いでも俺は褒めないからな」

「俺を一人にするな」


(アレッサンドロ・リッチ)














「私は人の善意を信じます」


(ロベルタ・グエルフィ)












「天才はね
 仕事を選ぶんじゃなくて」

「仕事に選ばれる存在なのよ」


(ロッサーナ)













「『人生は短く技術は長し』」

「『過ぎ去りし麗しき日々は再び我が元に返らず』」


(マリアンナ)











「くそったれのアレッサンドロ!!(Pezzo di merda Alessandro!!)」

「このわからず屋!!(Non capisci un cazzo!!)」


(ペトルーシュカ)







真剣で私に恋しなさい!! 名言集
2009年09月06日 (日) | 編集 |
真剣で私に恋しなさい!! 名言

作品オススメ度…A


「世界にいる可愛い娘は全て私へのお供え物」

(川神百代)






「カレーや麻婆豆腐は飲み物」

(椎名京)







「確かに気持ちが冷めれば相手を替える事もある」

「だけどその時その時、真剣に恋してんだよ!」

(小笠原千花)






「俺の年上ライフはここから始まる!」

(直江大和)






一子
「夢破れた、ただのバカよ……」

大和
「お前は元からただのバカだ……」


(直江大和&川神一子)