名言(迷言)だと思った言葉をどんどん増やしていきます。 
はるのあしおと 名言集
2007年07月30日 (月) | 編集 |
はるのあしおと 名言

作品オススメ度…B

「思ってることを口に出すっていうのは簡単なようで難しい」

(樹)









創聖のアクエリオン 名言集
2007年07月30日 (月) | 編集 |
創聖のアクエリオン 名言

作品オススメ度…S


「バカな……この私がワナよけを助けて、タイムロスするとは……」

(シリウス)











「アリシアの者は強いですから……。」

(シリウス)













「シュミレーターと現実は違うわ……
 現実は人の想いと体が動かすの。」


(ソフィア)












「強くなって戦うしかない……
 それしかないんだよ!!」


(ピエール)












「だって、好きって気持ちに限界なんかないんだもん」

(つぐみ)













「かつて、日の出る国の戦国武将が言った……。
 一本の矢は弱くとも、三つの矢を合わせれば、折れない矢になると……。
 しかし、たとえ三本の矢といえども、
 予期せぬ強い力を受ければ……折れる!!」


(不動GEN)
















「あの三人は本当に無様だ……しかし!
 無様な姿をさらさなければ身につかぬこともある!」


(不動GEN)











「やつらは赤ん坊と同じ。
 たとえ何度も倒れても、決してあきらめない!」


(不動GEN)










「月は夜の空にありながら、昼の光で輝く。
 人は大いなる夢の海、その波のひとつひとつこそ個々人の夢。
 月を開け、夢のかよひじを見つけろ!」


(不動GEN)












「はじめてヘッドになり
 増幅された恐怖と闘い震える思いで見えざるものを見ようとしている
 その必死の胸のうちが見えぬか!」


(不動GEN)










「次に滅するのは人類か堕天翅か。
 これを宿命と受け入れるか、人として抗うか。
 選択のときがきた。
 心して己に問え。
 悔いを残すな!」


(不動GEN)













「友を想わぬものはディーバには要らん!
 即刻、立ち去れ!!」


(不動GEN)











「人が生まれで決まるなら、夢などいらん!!
 夢をつかむことで、人は生まれを乗り越えられる。
 それでこそ人、それでこそ夢!!」


(不動GEN)












「合体は爆発だ!」


(不動GEN)











「空は見えても足元は見えず。 またその逆もあり。
 すべてを見渡せ、アクエリオン!」


(不動GEN)













「闇から生まれる光、宇宙を生み出す創聖の光!」

(不動GEN)









「これぞ創聖合体!」

(不動GEN)











「人はみな、欠けたる月。
 しかし、かけらとかけらをあわせれば、まろかなる月、満月となる……。
 わたしはそれを合体と呼ぶ……。
 アクエリオンマーズ、合体せよ!」


(不動GEN)











「空は見えても足元は見えず。 又、逆もあり
 全てを見渡せアクエリオン!」


(不動GEN)









「嫉妬は、人の魂がかけらを呼ぶ声。
 すなわちエネルギー!
 それを抱えて生きよ、アクエリオン!」


(不動GEN)












「3つのベクターが、
 三人の魂の中心から前後、左右、そして天地の三方に伸びるとき……
 三本の矢は次元を超え、大いなる立体を生み出す。
 少年たちよ、次元を超え、大いなる世界を生み出せ!!」


(不動GEN)












「2つの魂が1つになる。
 さらにそれは2つに分かれて……
 そして、3つの魂がアクエリオンとなる」


(不動GEN)













「わからない時こそ、試してみれば良い」

(不動GEN)











「頭の言葉だけではなく、相手の魂を揺り動かせ」

(不動GEN)













「届いたのは、あいつの想いだけ……
 想いだけでは、山は動かない」


(不動GEN)










「心など読まなくても、あしあとに書いてある」

(不動GEN)











「子どもが育つのは、いつも親が思うより早い」

(不動GEN)









「湧き出す泉のごとく澄んだ瞳。
 しかし、この水では茶は立てられぬ。
 恐れと迷いの波紋が消えるまで……」


(不動GEN)











「離れていると思うから遠い。
 距離も時間も、人の心が生み出す幻にすぎぬ」


(不動GEN)









「三日月は空にある。
 が、それは陽の光があたった面でしかない。
 月の本質は隠れた部分にある。
 夢もまた同じだ」


(不動GEN)











「人は……相手に自分の魂のかけらを見いだしたとき、愛を覚える。
 しかしそれが己の物とならないと悟った瞬間、人は嫉妬を覚える。」


(不動GEN)








「食べたいと思うから腹が減る。
 空腹と腹ペコは違う……」


(不動GEN)












「それで潰れるなら、そこまでのもの」

(不動GEN)











「夢に人と書くと、"はかない"と読む」

(不動GEN)













「女は男には永遠に理解できん。」

(不動GEN)











「一本の矢ではたやすく折れる……
 何体いようと勝てぬ。 人が愚かでありつづけるかぎりは」


(不動GEN)










「両の手を叩き合わせたその間に何がある?
 右手と左手、
 天翅と人……
 男と女……
 陰と陽……
 そのはざまに何がある?」


(不動GEN)













「悔やんでも遅い。 これが現実だ。」

(不動GEN)










「倒れそうになったとき、
 人に支えてもらう前にすべきことがある。 それは……
 倒れきることだ。」


(不動GEN)











「人は倒れきって、
 倒れきってはじめて立ち上がれる。
 二本の脚で大地を踏みしめ、しっかりと。
 まさにこの字のように!
 人が手を広げて大!
 子供たちよ、大いなる人となれ」


(不動GEN)










「堕天翅は人を贄とするだけだ。
 人が滅びれば、堕天翅もまた滅びる。
 それが堕天翅の宿命」


(不動GEN)






Sultan ~The Love song is Forever~ 名言集
2007年07月25日 (水) | 編集 |
Sultan ~The Love song is Forever~ 名言

作品オススメ度…A

「ええい、おだまりなさいっ!! 患者さんは看護婦の言うことを素直に聞いて、その身をわたしの趣味のために差し出すのですっ!!」

(クーラ)











「生きるってことは、他人に迷惑をかけることと同じだよ。
 たまになら、そういうのも許されていいと思う」


(主人公)










「何が正解で間違っているのか……そんなことは、後にならないとわからないよ」

(主人公)








レコンキスタ 名言集
2007年07月24日 (火) | 編集 |
レコンキスタ 名言

作品オススメ度…S


「おとーさん、恋に時間は関係ないんだよ」

(槙野もみじ)










「私はただの人殺しよ。 それ以上でもそれ以下でもないわ」

(秋月暮葉)











慶吾
「…幸福ってさ、自分よりも不幸な人々との落差なんじゃないかって時々思うんだ」

紅葉
「えっ?」

慶吾
「そして不幸っていうのは、自分よりも幸福な人との落差…」

慶吾
「人は喜劇を見て現実を逃避し、
 悲劇を見て現実を見つめ直す」

紅葉
「………」

慶吾
「だから僕の書く小説が悲劇なのだとしたら、
 今の僕は現実を見つめ直したい心境なのかもしれない」


(槙野慶吾&紅葉)










「もう傍に居ないから、嫌いにもなれないんだ」

「もし今日までずっと一緒のときを過ごしていたら、
 何かの弾みで嫌いになることもあったのかもしれない…」

「でも彼女はもういないから…
 僕には彼女を好きだった気持ちしか残っていない」

「例え記憶が薄れても、思い出が色あせても…
 この気持ちだけは、もう変えようがないんだ」


(槙野慶吾)








ドラえもん 名言集
2007年07月24日 (火) | 編集 |
ドラえもん 名言

作品オススメ度…S


「人間の値打ちは顔じゃない。 頭だ! 力だ!」

(ドラえもん)







「勉強して発明するんだ。 勉強しなくても頭のよくなる機械を。」

(野比のび太)








「なぜだ!! なぜおかしはたべるとなくなるのだ!!」

(野比のび太)










「もう少しうまくなってから練習したほうが…。」

(野比のび太)









「のんびり行こうよ、人生は。」

(野比のび太)









「ドラえもんが安心して未来に帰れないんだ!」

(野比のび太)










「スネ夫の物はおれの物、おれの物もおれの物。」

(剛田たけし)










「ほしいものは手に入れるのがおれのやりかたさ」

(剛田たけし)










「のび太さんのエッチー!」
(源しずか)








「ときどき理屈に合わない事をするのが人間なのよ」
(源しずか)












「目が前向きに付いているのは、何故だと思う? 前へ前へと進むためだ!」
(先生)






Imitation Lover 名言集
2007年07月24日 (火) | 編集 |
Imitation Lover 名言

作品オススメ度…B


「この広い街で、待ち合わせもしてないのに樹を見つけるたぁ――
 奇跡のムダ使いだな。もったいねえ
 何百万分の1って奇跡を、アパートの隣の部屋の男のために使っちまったのか……」

 
(城戸尚也)











「いいか、樹。愛という字は、ここ、真ん中に心って字が入る。つまり真心ってわけだ
 で、恋という字は下心。身体の相性がよくって、恋が芽生えない道理はないのさ」

 
(城戸尚也)









 

「不意打ちで押し倒してみるといいぜ。
 それでとっさに嫌がったら、諦めたらいいじゃんか」

 
(城戸尚也)











「少女マンガの女の子になりたい……
 あの子たちは王子様が来たら、それで話はおしまいだから……
 王子様が帰っちゃうかもって、心配しなくていいのだから……」


(園村円香)





ブラックジャック 名言集
2007年07月23日 (月) | 編集 |
ブラックジャック 名言

作品オススメ度…S

「仮病は、一番重い病気だよ。」

(ブラックジャック)














「医者は人のからだはなおせても…………」

「ゆがんだ心の底まではなおせん」


(ブラック・ジャック)














「生きものは死ぬ時には自然に死ぬもんだ……」

「それを人間だけが…………」

「無理に生きさせようとする」

「どっちが正しいかね
 ブラック・ジャック」


(ドクター・キリコ)














「助かりたいやつがみんな死んで…………」

「助かりそうもない人間が生きのびた…」

「それが人生かも知れんな」


(クロスワード)


サナララ 名言集
2007年07月21日 (土) | 編集 |
サナララ 名言

作品オススメ度…A


…きっと、世界は偶然とか、

ちょっとした不思議で満ちあふれていて…

60億分の1の確率とか、デジャブとか、

無かったはずの記憶とか…。

平凡でありふれた日常でも、

少し先には、きっと可能性が隠れているのだと思う。


(宣伝)












「…鏡の中の男の子は、女の子にこう言いました」

「『君が思っているよりも、世界はずっと素晴らしいもので満ち溢れている』」

「『僕から見れば、君の後ろに広がる世界は、眩しく光り輝いているんだよ』」

「『だから君には、光の世界で生きて欲しい』」

「『その光から、どうか目を逸らさないで欲しい』」


(三重野涼)












きっと、この世界のどこかに居る筈の…

こいつを、幸せにしてくれる人と巡り会えますように。


(和也)







ブギーポップ 名言集
2007年07月21日 (土) | 編集 |
ブギーポップ 名言

作品オススメ度…A



「明日というのはいつ来るものなんだろうね」

「それは翌日になったときかな。そのときはまた"今日"になっているだけだ。
 では明日というのはさらに翌日なのかな?
 それは昨日から見たらただの明後日だ。
 もし人がきっといいことがあるという"明日"に出会えるときがあるとしたら、
 それはいったいどんなときだろうね?」


(ブギーポップ)










「自分の仕事を疑うのはよしたまえ。

 たとえどんなに意味不明で甲斐のない仕事に見えても、実際にその通りだという事実に直面するよりマシだ。」


(ブギーポップ)














「可能性、もしくは想像力と我々が呼んでいるものの99%までは偽物で、本物は残る1%にすぎない。

 しかも問題は、それが同時に邪悪とも呼ばれることだ。」


(ブギーポップ)












「何故に闇を恐れる?

 生きていること自体が“お先真っ暗”だというのに。」


(ブギーポップ)










「アンバランスだから倒れないように努力できるんだろうよ。
 きっと――世界っていうのも、そうやってなりったっているんだと、今では思う」


(結料玲治)









ねがぽじ 名言集
2007年07月17日 (火) | 編集 |
ねがぽじ 名言

作品オススメ度…A



「ハラが膨れれば悩みの八割は解決する」

(遠場 透)












「まひるは、溶けない雪なのよ
  だからみんな、平気で踏みにじる」


(夕凪美奈萌)












「『絶対に』
 人がこの世に生まれてきてから何度使われたであろうか。
 まだあるときは自信の表れとして。あるときは冗談として。
 まだ見ぬ未来を、どこか遠くを指す言葉。
 何一つ確かではない、この世界で。
 人を勇気づける、せつない言葉。
 世界で一番、当てにならない言葉。
 人が口にしたたぶん一番最初の嘘。
 『絶対に』
 その言葉だけは絶対に無理だよ。
 それがこの世で唯一の絶対。」

 
(広場まひる)












「こっちの世界にはきちゃだめだよ」

「こっちにはもう空しか残ってないから。風を感じて飛ぶことしか。
 両方知ってる私だからはっきり言える。
 人間のころのほうがずっと楽しかった。
 ………長生きしてね」

 
(広場まひる)









あやかしびと 名言集
2007年07月17日 (火) | 編集 |
あやかしびと 名言

作品オススメ度…S


手は綺麗に、心は熱く、頭は冷静に。

(あやかしびと)










(アメリカに亡命したらすることを聞いたときの答え)

「アニメ見てゲームやってアニメ見てゲームやってネットやってブログやってゲームやってアニメ見る!」

(ウラジミール)












「女の子を傷つけたケダモノは、急所を突いてもいいって
 道徳の時間で学びませんでしたか?」

 
(トーニャ・アントーノヴナ・ニキーチナ)











「我は銃によって生み出され、銃によって育ち、銃によってここに死ぬ!
銃こそ我が全て、我が人生こそ銃そのものなり!」


(光念輝義)











「強いってのは、何も肉体的なことだけじゃないんだ。もちろん、肉体の強さも重要だがな。精神の強い人間には、それこそ肉体の強さ以上の可能性が広がっている。
 強い人間は、何も諦めない。本当に強い人間は、欲張りで、意地汚く、アレもコレもと掴み取ろうとして……失敗せずに、本当に掴み取っちまう。
 涼一、お前は……こころを……強くしろ」
 

(九鬼耀鋼)











「――殺すぞ。
 刺殺、絞殺、撲殺、斬殺、圧殺、完殺、全殺、惨殺、狂殺…どれでも選べ。どれかを選べ。」
 

(九鬼耀鋼)












「お前は力を得た。

 俺より遥かに強いと思っている。

 返り討ちにする気で満ちて居る。

 そんな有頂天のお前を、底無しの絶望に叩き落とす

 ――――これこそ、俺が隻眼の戒めの果てに選んだ復讐だ」


(九鬼耀鋼)















らぶとラブる!? 学園サンクチュアリ 名言集
2007年07月17日 (火) | 編集 |
らぶとラブる!? 学園サンクチュアリ 名言

作品オススメ度…B


「これは愛の事件です。 石動君は、煙草の匂いをかぎつけたようですが、僕は、愛の匂いを感じます。 愛がある限り、それを解決するのが、僕が天から与えられた役目です」

(双葉圭介)












「頭がいい悪いってなんだろう。 僕はそう思うんです。 それは、世の中を渡っていく、知恵の量じゃないか、って。 いくら成績がよくても、世の中に出てうまく生きていけなければ、それは勉強バカだ。 知恵は学校では教えてくれない、自分で身につけるしかないんです。 ――安座間先輩が、本当に頭が悪かったら、学校に逆らったり問題を起こしたりして、処分を食らっているかもしれません。 いちばん大事な人と、引き裂かれようとしているんですから。 でも先輩は、じっとおとなしくして、代わりに、矢口先輩と会えるようにしている。 頭が悪かったらできませんよ」

(双葉圭介)






3-days Marriage ~光源氏の恋人~ 名言集
2007年07月17日 (火) | 編集 |
3-days Marriage ~光源氏の恋人~ 名言

作品オススメ度…B


「光源氏の時代には、足繁く女の元に通う男ほど、宮中での出世が早かったと言われています」

「真に誠意ある人間は、恋も仕事もないがしろにしないもの。 それは時が経っても変わっていませんわ」


(須磨明美)










「あなたは周囲に流されることを罪悪のように捉えているのかもしれませんが」

「流される側にも、ある程度の決断が必要です」

「自分の従うべき流れが正しいのか…、理想とする未来へと導いてくれるのか……」

「…それを見極めなければならないのですから」


(須磨明美)









「この世に真の自由な恋愛などなく、全ての恋人達が不自由な中でもがき苦しんでいるのです」

(須磨明美)










「人の恋とは運命のようなものだ」

(上村巧)








「人は夢がなければ生きていけないのも事実だ。
 心が夢で満たされていなければ、いつかは現実に押し潰されてしまう」


(上村巧)











「誰か一人の幸せは、周囲の人間をも幸せにしてくれるものよ?」

(六郷月詠)










「人間という生き物は、何もしなければ千年の時を生きることができるでしょう」

「SF小説や映画の中に出てくる冷凍睡眠の技術は、すでに現実のものになっているのですから」

「…しかし、そのようにして得た生にどのような意味があるのですか?」

「凍り付けにされて辿り着いた未来に、私の生きる場所があるとは思えません」

「だから今、この空の下で精一杯生きたいんです」

「それが自分の体への負担となってしまっても…、自分の命が削られることになってしまっても……」

「今を生きることによって、千年後の未来の子供達に何かを残すことができると思いますから」


(皇城桐絵)







こちら葛飾区亀有公園前派出所 名言集
2007年07月16日 (月) | 編集 |
こちら葛飾区亀有公園前派出所 名言

作品オススメ度…S

「何かに悩むとすぐ生きるべきか死ぬべきかだからな!」

「目の前がすぐ真っ暗になり二者択一だ!」

「悩んだら まず『生きる』モードに切り換えてからスタートだ!」

     ・・・・・・
「それからどう生きるかを探せばいい!」



(両津勘吉)















「あきらめるなんて言葉は死ぬときに言ってもらいましょうか!」

(両津勘吉)















「えらいやつってのは 始めからワルなんかにならねえの!
 正直で正しい人間がえらいにきまってるだろ!」


(両津勘吉)















「(グレて)おちるやつは最後までおちていいし
 もどりたいやつは勝手にもどればいい 自分できめる事!」


(両津勘吉)


























「お前 シンデレラに夢があると思うのか?」

「大きな誤解をしているぞ! お前!」

「あれはシンデレラが美人だから成り立つ話なんだぞ!」

「美人だから何人もいる女性の中で王子の目に止まったんだぞ」

「ぶさいくだったら全然 鼻もひっかけてくれん!」



 
(両津勘吉)









「行くも戻るも地獄なら、前のめりに倒れるさ」

(両津勘吉)








「お前に何があったのは知らないが、
 人生を投げた時点でお前の負けだ!」


(両津勘吉)













「人間!」

「つまずくのは恥ずかしい事じゃない!」

「立ち上がらない事が…」

「恥ずかしいんだぞ!」


(両津勘吉)

※作家 三浦綾子の言葉が元ネタ





結界士 名言集
2007年07月16日 (月) | 編集 |
結界士 名言

作品オススメ度…A



「俺はもう、誰かが傷つくのは見たくない」

(墨村良守)







らき☆すた 名言集
2007年07月12日 (木) | 編集 |
らき☆すた 名言

作品オススメ度…A


「ファンタジーは幻を想うって書くんだよ こなた」

(柊かがみ)








「貧乳はステータスだ」

(泉こなた)










「マンガやアニメで使われてる字って難しくてもスラリと頭に入るから不思議だよねっ」

(泉こなた)










「偉い人は言いましたーーー
 "UFOキャッチャーは貯金箱である"と」


(泉こなた)






「宝くじというものは主に"夢"を買うものなのよ」

(高良ゆかり)












最初は 何気なくさしのべた 手だったけど……


確かに自分を理解して接してくれる人を無意識に大切に思うようになっていたのかもしれない


なるほど友達というのは"作る"というより"なっている"もの かーー


(岩崎みなみ)








ネクラ少女は黒魔法で恋をする 名言集
2007年07月12日 (木) | 編集 |
ネクラ少女は黒魔法で恋をする 名言

作品オススメ度…B


「ただ、友達を信じて、ずっと大切にするだけでいいんだよ」

(空口夏樹)








「何かにマジになれないのって可哀想だよ」

(空口夏樹)











生まれて初めて、ファッション雑誌を買った。

生まれて始めて、一人で服を買いに行った。

生まれて初めて、予約が必要な美容院に行った。



生まれて初めて、わたしは好きな人ができた。



生まれて初めて、私は自分に自身を持てた。

生まれて初めて、他人のために何かをしようと思った。

生まれて初めて、自分から行動した。



だから、この生まれて初めての恋からは逃げたくない。


(空口真帆)












「この世界は、本当はずっと優しいものなんだよ」

(空口真帆)








トリックスターズ 名言集
2007年07月12日 (木) | 編集 |
トリックスターズ 名言

作品オススメ度…S



理恵
「ほら、よくスポーツの試合とかで力を出し切って負けたから後悔はない、とか言うやん? けど、あんなん絶対嘘やと思うんな。 勝負に負けた以上、ああすればよかったとかこうすればよかったとか絶対思ってしまうわ、ウチなら」

須美
「…………」

理恵
「でもな。後悔っちゅーのはつまり結果やんか。 後悔は勝負に挑んだからこそできることであって、その後悔が挑んだことの証ちゃう?」



(酒匂理恵&智納木須美)












ーー大事な友人関係を食い潰してまで、誰かと恋人関係になりたいとは思わない。

幼稚な考え方なのかもしれない。 しかし恋人として付き合えないから友達もやめるなんて考え方と、はたしてどちらが幼稚なのだろうか


(宮野亜子)












「利便性を追究するなら、ホウキなんかで飛ぶより、
 飛行機のファーストクラスにでも乗ったほうがずっと快適だろう」


(佐杏冴奈)










「ふふん、勝手ねえ。 そりゃあ勝手にもするさ。 本来人間なんて自分勝手なもんだろう。 自分の人生は誰のものだ? それは自分だけのものさ。 それを誰かに譲渡するのは自由だが……生憎とこのあたしは、自分の人生を誰かに譲った覚えも、またその気もないんでね。 自分勝手にやらせてもらうとも」


(佐杏冴奈)










「″人間は生まれながらにして自由である″と言ったのはルソーだが、これは実にいい言葉だと思わないか? あたしはこの言葉が大好きだ。 つまり、このあたしもいつ何時でも自由でいる権利があるわけで、わざわざ日本にまで来てまでそれを侵害するような鬱陶しい護衛など無用に願いたいと思ったわけだ。 そしてそれを実行に移した。 それだけさ」


(佐杏冴奈)










「……あの、もしかして必然じゃないですか」

佐杏
「うん、それだ」

佐杏
「怒るべくして起こった出来事、というやつだ。 --ふふん、日本語は自由性が高いが理論性に欠けている。 おもしろいが、難しいな」


(佐杏冴奈&天乃原周)










「先生。 ぼくの先生は、きっとこれからも佐杏先生だけです。
だからまた会うことがあるなら、そのときも、ぼくは先生のことを先生と呼ぶと思います。

――たとえそのとき、先生がぼくの敵であったとしても」


(天乃原周)







電波的な彼女 名言集
2007年07月12日 (木) | 編集 |
電波的な彼女 名言

作品オススメ度…∞


多分、自分は一人で死ぬ。 一人ぼっちでいつか死ぬ。 でもそのときに、楽しい記憶があれば、自分はいくらか救われるかもしれない。 幸せだったと、悪くない人生だったと、そう錯覚して死んでいけるかもしれない。 今は、そのための記憶を蓄積する時期なのだ。

(柔沢ジュウ)











ジュウ
「おまえ、親の前だと全然違うみたいだな」


「あれは世を忍ぶ仮の姿です」


(柔沢ジュウ&堕花雨/電波的な彼女)









ジュウ
「お、おまえ、何で俺を追い回すんだ……」


「わたしはジュウ様の下僕であり騎士。 あなたの側にいるのが当たり前だからです」


(柔沢ジュウ&堕花雨/電波的な彼女)












ジュウ
「なあ、愛って何だと思う?」


「五十音最初の二字です」

ジュウ
「………」


(柔沢ジュウ&堕花雨/電波的な彼女)







「たとえ今この瞬間に命を絶たれようと、この思い出があれば、わたしは地獄の鬼とも戦えるでしょう。 そして勝ちます」

ジュウ
「勝つのかよ……」


「もちろんです」


「地獄より帰還し、ジュウ様の守護霊として終生お守りいたします」


(柔沢ジュウ&堕花雨/電波的な彼女)












ジュウ
「豊かさと価値観に関係あるのか?」


「関係あると思います。 貧しい時代であった昔は、『損か得か』が価値観でした。 でも豊かな時代である今は、『気持ちいかどうか』が価値観になっています。 ですから、かつては確実に『損』であったはずの殺人も、今の価値観に照らして『気持ち良い』と肯定し、実行するものがいるのでしょう」


(柔沢ジュウ&堕花雨/電波的な彼女)









ジュウ
「善人と悪人、生きるならどっちが楽だ?」


「どちらも楽ではありません」

ジュウ
「そうか? どっちかいえば、悪人でいる方が楽だろ」


「度合いによりますね。 真の悪人。 全ての行動に悪を貫く者。 そういった人間になるのは大変に困難です。 ほぼ不可能と言ってもいいでしょう。 真の善人も、同じくほぼ不可能です」

ジュウ
「理由は?」


「全てに徹底するというのは、とても苦痛だからです」

ジュウ
「苦痛?」


「例えば、悪に徹するというのは、誰も救わないということ。 これは苦痛です。 自分以外の全ての存在を敵と見なし、苦しめなければいけないのですから」


「正義を貫くのも、同様の理由で困難です。 我欲を捨て、正義にのみ尽くす、とてつもない自己犠牲精神が必要になります。 待っているのは死。 ある種の自滅といえるでしょう」


(柔沢ジュウ&堕花雨/電波的な彼女)










「わたしに料理ができないのは、わたしは料理をする必要がないという神の啓示なのです」

(堕花雨/電波的な彼女)













「我が身はあなたの領土。 我が心はあなたの奴隷。 我が王、柔沢ジュウ様。 あなたに永遠の忠誠を誓います」

(堕花雨/電波的な彼女)










「大変な誤解ですね。 わたしは、主に仕えることを生き甲斐とする常識人です」

(堕花雨/電波的な彼女)













「あなたの憎しみ全て、このわたしが引き受けます」

(堕花雨)







「古き善き時代とは、常に思い出の中にしかありません。 だから美しいのです」

(堕花雨/電波的な彼女)












「運命の人を見つけなさい。 それで、あなたは幸福になれます」

(堕花雨)












「社会性とは、要するに面の皮の厚さのことですからね」

(堕花雨)










「日常と非日常は、繋がっています。 同じものなのです。 その差は、主観的なものでしかない。 大丈夫ですよ、ジュウ様。 あなたは、こんなことに負けはしない」

(堕花雨)











「善悪と好き嫌いは関係ありません。 仮りに、犯罪が一つも起きない社会でも、それを嫌う者は必ずいるでしょう」

(堕花雨/電波的な彼女)












「神様はいる。 全てを見ている。 良いことをした者には幸福を与えてくれる。 このうちどれ一つとして確認はできません。 絶対不可能です。 それにも拘らず、信じている者がいる。 不思議ですよね。 わたしからすれば、幸福の総量は一定という妄想に負けず劣らずの妄想だと思います」

「人は、信憑性の高いから信じるのではありません。 信じたいから信じるのです」


(堕花雨)









「何かに救いを求めるのは、おかしいことではありません。 何処にも救いを求めず、自分自身でも解決できず、結果として自滅してしまうよりは遥かにマシです。 心の安寧とは人それぞれであり、こうでなければならない、ということはない。 ですから、不特定多数の人々に救いを、苦悩を忘れさせてくれる理屈を提供する宗教というものに、わたしは存在価値があると思います。 非常によくできたシステムですよ」

(堕花雨/電波的な彼女)













「愛とは、自分以外の誰かの幸せを願う気持ちのことです。 それはおそらくは人間にしか理解できないもの。 人間にしか持つことができないもの。 あらゆる理論を飛び越え、本能すら捻じ伏せるほどの強い気持ち。 人間など滅んだ方がいいという者も世の中にはいますが、私はそうは思いません。 愛という感情のある、ただその一点だけでも、人間という生き物には価値があると思います」

(堕花雨/電波的な彼女)






「努力が必ず報われるなら、世の中に不満を持つ人間なんていないよ」

(斬島雪姫/電波的な彼女)












「まま、ここは喧嘩両成敗ってことで、あたしは君を許すから、君もあたしを許しなさい。 これぞ大岡裁き!」

(斬島雪姫/電波的な彼女)












「あたしたち、三人で付き合ってます。 三人一組。 いわゆるスリーマンセルです」

(斬島雪姫/電波的な彼女)







「たかが背が高くて、たかがイケメンで、たかが頭が良くて、たかがケンカが強くて、たかが金持ちで、たかが優しい程度の男を、このあたしがいちいち気にすると思う?」

(斬島雪姫)












「恋愛ってのはさ、相手の中に『何か』を見つけることじゃない? 背が高いとか顔がハンサムとか頭がいいとかケンカが強いとかお金持ちとか性格が優しいとか、そういうことじゃないと思う。 そんなどうでもいいことじゃないと思う。 もっと別の、言葉では言えない『何か』があるかどうかなの。 逆に言えば、言葉で言えるような部分は、本当はどうでもいいことなんだよ。 とにかく、それさえあれば他の全てがなくてもいいの、きっと」

(斬島雪姫)











「時計を何度見ても、時間の流れは変わらないよ」

「時間の概念があるのは人間だけだから、時間を操作できるのもまた人間だけなのかもしれないけどね」


(斬島雪姫/電波的な彼女)














「人間は二種類に分けられる。 人間を分けて考える奴と、そう考えない奴。 あたしは分けて考える奴だ。 あたしの分け方は二種類。 好きか、どうでもいいかだ。 その分け方からすると、珍しいことに、君は比較的好きに分類される人間だろう。 ど素人のくせに犯人探しをするようなバカをあたしは嫌いじゃない。 この世界はバカに対して決して優しくないが、だからこそ、そういう奴は嫌いじゃない」

(斬島雪姫/電波的な彼女)
















「因果応報というものは、あまり信じられていない。 この世界は怠け者だからな。 だが、たまにいい仕事をする」

(斬島雪姫)











「怒り狂って好転することなんて、世の中には一つもないわよ」

(円堂円/電波的な彼女)












円「子宮も持ってないくせに、偉そうにしないでほしいわね」

(円堂円)











ジュウ
「好きってのはさ、何があっても信じてやることじゃないのか?」


「どうかしら」


「恋愛なんて、要するに相手を利用して自分の恋愛幻想を満たす行為だからね」


(柔沢ジュウ&堕花光/電波的な彼女)










「あんた、お姉ちゃんに指一本でも触れたら、割腹自殺するまで念仏唱えてやるからね!」

ジュウ
「意味分からん」


(柔沢ジュウ&堕花光/電波的な彼女)















ジュウ
「俺が死んだら、あんたは泣くのか?」

紅香
「泣かないとでも思うのか?」

紅香
「おまえがどんなにクソガキだろうと、おまえはわたしの遺伝子を受け継ぐ唯一の息子で、代わりの存在はいない、ただ一人の柔沢ジュウだ。 そのことを忘れるな。 わたしは忘れない」


(柔沢ジュウ&柔沢紅香/電波的な彼女)













天才ってのは、何でもできることの奴をいうんじゃない。 自分にできることとできないことを正しく理解してる奴のことを、天才というんだ。 だから天才は、自分にできないことを悔やんだりしないし、無力感を嘆いだりもしない。 そんなのは凡人のやることさ。

(柔沢紅香)










誰もおまえなんか信じちゃいない。 だから、せめて、おまえは自分を信じていろ。

(柔沢紅香)









ジュウ
「おまえ、減点1」

美夜
「な、なに、減点て……?」

ジュウ
「俺の中で紗月美夜の株は急落した」

美夜
「減点1でもう急落なの、わたしの株?」

ジュウ
「中小企業だしな」

美夜
「資本金は?」

ジュウ
「愛嬌」

美夜
「売り物は?」

ジュウ
「しがない友情」


(紗月美夜&柔沢ジュウ/電波的な彼女)


















「恋に楽勝なんかないんです。 良くても辛勝、それが恋」

(紗月美夜/電波的な彼女)




















「全ての人間が、他者の幸せを潰しているわけではない。 人間は一種類じゃありませんから」

一子
「一種類じゃないって、つまり、善人と悪人?」


「いいえ。 柔沢ジュウ様と、その他です」


(堕花雨&綾瀬一子)










「貸し借りはきちんとする。 これは人生の基本やで」

(白石香里)









メイドさんと大きな剣 名言集
2007年07月12日 (木) | 編集 |
メイドさんと大きな剣 名言

作品オススメ度…B

「怒ってなんか無いわよ!? 私のどこが怒っているというの!? 言ってみなさいよ!?」

(御剣咲耶)











槇人
「じゃあ理緒は小さい胸の女の子が好きなのか?」

理緒
「その子が可愛ければ!! 小さかろうが大きかろうが、どちらでもいいですわ♪」


(神楽堂槇人&理緒)











フ………男ってのはな、オッパイで死ねるならまあいんじゃねって思う生き物なんだよ。

(神楽堂槇人)














「ふ……旦那様。 本当にデキるものというのは、敢えてそれを表には出さないものなのです。 ……そして、影で隠れてこうしてお尻を触ったりするものなのですわ。」

(理緒)











「自覚など、後からついてくるものです。 まずは手探りでも前に進んでみなければ、見えてくるものすらありませんから。」

(理緒)







遊撃警艦パトベセル ~こちら首都圏上空青空署~ 名言集
2007年07月05日 (木) | 編集 |
遊撃警艦パトベセル ~こちら首都圏上空青空署~ 名言


「見つめ過ぎです。 このロリ。」

(端深空)










「フィクションです。」

(端深空)












「……たとえ、弱い生き物であったとしても。 人間は優しく、勇敢で、そして温かい。」

「そんなすばらしい、掛買いのない存在を、簡単に作り出せると思ってる副総監、貴方は……とても愚かで、おこがましくーーーそして哀れな人ですね。」


(端深空)







殉作
「……これ、恋愛シュミレーションか?」


「そうです。 あの子を振り向かせる為だけに、必死に勉強にスポーツにアルバイトに精を出す主人公の奔走ぶりに目頭を暑くするゲームですね。」


(赤島殉作&端深空)












「このツナマヨーーーッ!!」

(向塚巻子)














「誰にでも、怪盗ロールにはなれますわ。 殻を破るほんのひとかけらの勇気と、美しさがあればね。」

「怪盗ロールとは。 ……貴方の隣にいる、親愛なる誰かなのですわ。」

(向塚巻子)














「たとえ野良犬であったとしてもーーー」

「ただ肥えて行くだけの豚よりはマシでしょう。」


(黛玲於奈)








ダブルブリッド 名言集
2007年07月03日 (火) | 編集 |
ダブルブリッド 名言

「治っても治らなくても、痛いことには変わりはないし、傷を負うのはつらいものだ」

(赤川大介)











「いいことが全部いいことじゃないし、悪いことが皆悪いことに繋がるわけじゃないよ」

(片岡優樹)










「誰かが誰かを嫌うのに、理由なんてないよ」

(片岡優樹)










「……泣きたい時は、泣いていいんだよ。泣くことは、全然悪いことじゃない」

(片岡優樹)










よつのは 名言集
2007年07月01日 (日) | 編集 |
よつのは 名言


「俺はロリコンじゃない!好きになった女の子がたまたまロリだっただけだ!」 

(主人公)





ねこねこソフト 名言集
2007年07月01日 (日) | 編集 |
ねこねこソフト 名言


「ねこはまだ生きてます」

(ねこねこソフト)