さかき的名言集

名言(迷言)だと思った言葉をどんどん増やしていきます。 

ありふれた職業で世界最強 名言集

ありふれた職業で世界最強 名言


「この世の問題の九割は、暴力で解決できる」


(カム・ハウリア)













「生きたいと願うことのなにが悪い? 生き残ったことを喜んでなにが悪い? その願いも感情も、当然にして自然にして必然だ。お前は人間として、極めて正しい」

「それでも、死んだ奴らのことが気になるなら……生き続けろ。それから先も足掻いて足掻いて死ぬ気で生き続けろ。そうすりゃ、いつかは……今日、生き残った意味があったって、そう思える日が来るだろう」


(南雲 ハジメ)

















「犯罪者を見たらアクセルを踏め……教習所で習うことだろ?」

(南雲 ハジメ)











「……自分に課した大切なルールに妥協すれば、人はそれだけ壊れていく。黒竜を殺すことは本当にルールに反しない?」


(ユエ)





   

あ行 | トラックバック:0 |

美人上司とダンジョンに潜るのは残業ですか? 名言集

美人上司とダンジョンに潜るのは残業ですか? 名言


「ハントがただのゲームになったとき、ひとはダンジョンで命を落とします。それを忘れないためには、普段からモンスター食材に触れておくのがいちばんいい方法なんです」


(牧野祐介)













「くそ、フラグが息してねえ。友だち期間が長すぎたんだ……!」


(小池寧々)















「そうなんだけど、そうじゃないんだよおおおおおおおお」

(小池寧々)






は行 | トラックバック:0 |

うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 名言集

うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 名言

「諦めるつもりは、無いもん。それなら、頑張るしかないのっ」

(ラティナ)










「私の最大の幸運は、ディルに救われたことなの」

(ラティナ)















「いつか、きっと、俺はお前よりも先に死ぬけど」

「その時まで、ずっと一緒にいよう」


(デイル・レキ)
















「君が生まれた日のことは、今でもはっきりと覚えている。君が生まれた時、空には虹が……大きな美しい虹がかかっていたんだ」

「虹は、神様が地上を見守っているときにかかるんだ。君は……君たちは、神さまに見守られながら生まれてきたんだよ」

「だから、大丈夫。君は幸せになれるはずなんだから。幸せになって良いんだから」

「大丈夫だよ」

「ああ……」

「ほら、虹が出てる。君は運命に護られてる」

「どうか、どうか。幸せに」

「ぼくも、これからは、虹の向こうで見守っているから」


(スマラグディ)











「ぼくの可愛いプラティナが、袖にされることなんてありえないからね」

(スマラグディ)






   

あ行 | トラックバック:0 |

狼と香辛料 名言集

狼と香辛料 名言

「林檎は悪魔の実じゃ。わっちをそそのかす甘い誘惑に満ちておる」

(ホロ)








「賢さとは己を知ること也」

(ホロ)




   
あ行 | トラックバック:0 |

魔法科高校の劣等生 名言集

魔法科高校の劣等生 名言

「わたしはお兄様を蔑んだりはしません」

「仮令 わたし以外の全人類がお兄様を中傷し、誹謗し、蔑んだとしても、わたしはお兄様に変わることのない敬愛を捧げます」

「わたしの敬愛は、魔法の力故ではありません。
 少なくとも、俗世に認められる魔法の力ならば、わたしはお兄様を数段上回っています。
 ですがそんなものは、わたしのお兄様に対するこの想いに、何の影響力も持ち得ません。
 そんなもので、わたしのお兄様に対する想いは、微塵も揺らぐものではありません。
 そんなものは、お兄様の、ほんの一部に過ぎないと知っているからです」



(司波 深雪/書籍版)






















深雪
「深雪は、いつまでも、お兄様について行きますから。
 仮令 お兄様が、音の速さで駆け抜けて行かれても。
 空を突き抜け、星々の高みへ翔け昇られても」

達也
「……置いて行かれるのは、どちらかと言えば俺の方だと思うんだがな」



(司波 深雪&司波 達也/書籍版)

















「誰もが等しく優遇される、平等世界。そんなものはあり得ません。才能も適性も無視して平等な世界があるとすれば、それは誰もが等しく冷遇された世界。
 本当は、壬生先輩にも分かっているんでしょう?
 そんな平等を与えることなんて、誰にもできない。そんなものは、騙し、利用する為の甘美な嘘の中にしか存在しないんですよ」


(司波 達也/書籍版)


















「諦めているだけですよ。大人になるということの意味が『諦める』ことだとは……思いたくないですね」


(司波 達也/書籍版)















「強者が弱者に媚びても、弱者を脅かす力自体を捨てない限り弱者の恐怖は消えない」

(司波 達也/書籍版)









「最初に足運びと素振りを教えるだけ。それも一回やって見せるだけで、後はひたすら素振りの繰り返しを見ているだけ。
 そして、まともに刀を振れるようになった人から技を教えていくの」

「いるね~、そういうの」

「そして、そういうヤツに限って、自分の努力不足を棚に上げたがるんだな。
 まず、刀を振るって動作に身体が慣れないと、どんな技を教わっても身につくはずが無いんだけどね」

「そしてその為には、自分が刀を振るしかないんだよ。
 やり方は、見て覚える。
 周りにいっぱい、お手本が居るんだから。
 教えてくれるのを待っているようじゃ、論外。
 最初から教えてもらおうって考え方も、甘え過ぎ。
 師範も師範代も、現役の修行者なんだよ?
 あの人たちにも、自分自身の修行があるの。
 教えられたことを吸収できないヤツが、教えてくれなんて寝言こくなっての」

(千葉 エリカ/書籍版)




















「深雪の恋敵に立候補するなんて、あたし、そんなに恐い物知らずじゃないの。リアルに命懸けの恋なんて真っ平御免よ」

(千葉 エリカ/書籍版)















「……へぇ、司波君って、ロボットにまでモテるんだ」

(千代田 花音/書籍版)





















「……少しはお休みするのも必要だよ」

ほのか
「恋愛にお休み?」


「恋心にお休み」


(光井 ほのか&北山 雫/書籍版)










四葉 真夜
「恋は素直になった方が負け、と言うけど」

葉山 忠教
「この場合は、素直になった方が勝ちでございますな」


(四葉 真夜&葉山 忠教/書籍版)






      



ま行 | トラックバック:0 |
| ホーム |次のページ>>